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2016年9月28日水曜日

部品一式揃ったので組み込み
まぁ界隈では有名なプ○イムコピーのやつだ

(どうもなんかぼちぼちWAM4系カスタムパーツの市場在庫がなくなってるぽいなぁ)

5kuのやつ自体にはなんの説明も付属しないので注意

組み立て方とかは既存サイトの方がわかりやすいので
そっち参照のこと

バネとかピンとか細かいの紛失注意

イモネジが欠品してたらM3のをホムセンで買ってくるがよろし
レンチは1.5mmのボールポイントを別で買っとくと整備性よくなるかも?



バレルは中古の350mm マルイ純正

パッキンは新品のマルイ純正 押しゴム付き


・組込結果

初速計測するもあんま変わらず(0.2gで60m/sec)
ホップアップ無しだと弾ポロするっぽい

アウターバレルとのクリアランスが撮れてないので折を見てシールテープで調整かねぇ

今回の組み込みはあくまで部品の入手性改善が主目的なので初速はとりあえずええや

てな辺り

以上

2016年9月10日土曜日


Amazon発注香港発送のが今日きますた
とりあえず取り付けが出来たので記事にしとく

最後の一個だったらしくAmazon在庫もうないかも
型番は AF-EX036

2400円弱でG6Pとかの半額以下だった



コンディション的には
あからさまな打撃痕とか切削痕そのままとかで
見た目はあんま良くなかった、安いから仕方ないけど

あと多分付属のバネだと短すぎるからそこも注意

これから買う方は面取りとかマガジンとのかみ合わせ調整とか
ブルーイングのタッチアップとかその辺を想定したほうがいい

材質はスチールっぽい まぁドレスアップだから強度とかは知らん


アンチローテーションリンクと干渉するのは完全に想定外だった

リンクを逆付けして
レバーの干渉部分をかなーり削ってブルーイングしなおし

とりあえず多少リリースが硬いが使える程度にはなった


マグキャッチボタンのほうは溝が掘ってあるだけという感じ 特に問題なし


まぁ加工とリブルーが出来るならこういうのも有りだけどその辺無理ならG&Pのがええ



こんなとこかね

以上


2016年6月18日土曜日

なんかしばらくこれに関して更新してなかった気がするので

ちゅーても最後にいじったの半年前とかな気がする


とりあえず全景

銃本体はアウターバレルが16インチになったのとフォアグリップがついた程度

光学はこれ
悪くないよ キャップの刻印がAimpoinrになってたけどw

QDレバーがスチールでちょっと錆びやすい印象
あとこのKACタイプマウントは自分で組み立てる必要がある

このアイアンサイトと同軸になるタイプのミッドマウントがなかなか売ってないんだよねぇ

サバゲに投入するならキルフラッシュ欲しいなぁ つくやつ市販してるか不明だけど


レシーバー周り

アンチローテーションリンクは付属のネジが脆弱でガバガバになってたので
国内メーカーのネジに変更

パラコードスリングつけたいなーとRSAを買ってはみたけど
実際につけてみるとなんかコレジャナイ感があったのでスリングは付けず

ローディングノズルは結局銅線埋め込んでハンダで整形したやつがまだ使えてる

機関部パーツを無駄にフルスチールにしたいなーって思ってて結局やってねーなこれ

(トリガーだけとかスチールにするとハンマーが削れて死ぬので)


フロント周り


フォアグリップは でど さんとこのブログを参考に
パネルの一部をフラットに削って
MOEハンドガードの突起を削ってネジ穴を拡大して取り付け
ネジがちょっと長いの必要だったの以外は特に問題なし


アウターバレルは5KUのディンプルバレル 逆ネジ仕様
(電動ガン規格のほうが部品自体の自由度は高いんだよなぁ)

このアウターバレルに付属していたガスチューブがリアルサイズのキー貫通型だった

純正系のWAM4構成だとバッファラバーが取り付けられないのでカット

ガスブロック側もなんか長かったのでカット

マルイのCQ-flashに関してもそのうち記事書くことになるのかねぇこれ

あとこいつに対してやりたいカスタムは
ハイダーをドラゴンマズルブレーキかSureFire556タイプにしたいなぁという辺り

ロアレシーバーが事故で破損品になってるのがずーっと気になってるので
このアッパーはこのまま活かしてマグプルレシーバーで
カービンサイズも一本組みたいなぁみたいなのもあるっちゃあるが

てな辺りかね

以上

2015年3月12日木曜日

安いからって理由で5kuのを発注したんだけど

まぁ ハズレ引いちゃったっぽいね
(WA純正用書いてあったので元々博打だったけど)


散々加工しちゃったのでジャンク箱逝きだなぁ


・結構いろんなとこが干渉してはめあいがきつい

・G&Pのノズルセットのパーツだとピン穴がずれてる(WAM4の純正持って無い)

・フローティングバルブ周りが真円とれてないせいでガスリーク?

・ノズルガイドが削らないとはまらない(WAM4純正形状? 純正はry)


んでまぁ最終的に

・フルストロークでブローバックしない

ちゅーことで
(ノ`Д´)ノ彡┻━┻


んでまぁこいつが来る前に

だめもとでG&Pのノズルガイドに施工した
銅線埋め込み+プラリペアの補修で
ある程度は正常に動いちゃってたので



とりあえずはG&Pのに戻してほんとにダメってなったらG&Pのノズルセット買うかなぁ

(まぁ消耗品だってのは前情報通りだったわけだし)

ってな辺だね

以上

2015年3月8日日曜日

さてチャージングハンドルがきますた

モノはWAM4用アンビチャージングハンドル
ノーブランド アルミCNC加工品

G&PのPRIタイプより体感で軽いです やっぱG&Pは亜鉛製?

選んだ理由は まぁ 安かったからっす(送料込み4000円ちょいだったし)

んでまぁちょっと予測通りの箇所と予測外の箇所がありました

まずチャーハンの出っ張り部分
あきらかにオーバーサイズだったので削ります

参考までに寸法データ

G&Pチャージングハンドル 9.8mm
G&Pメタフレ 溝幅 10.4mm
今回のチャーハンの出っ張り部分 11.9mm

なのでとりあえず両端を0.5mmずつ削ってそこからすり合わせることに


次にG&Pのチャーハンについてたバッファとピンを移植
 なにげに今回一番手間食った箇所だったりします

ピンサイズは3.2mm ローレット有り
ボール盤があるなら3.2mmのドリル刃でいける

まぁ無いので細いドリルから拡張しつつリューターのダイヤモンド刃で微調整


んですり合わせをして取り付け完了


どうもなんかWAM4用って書いてあったけど
リアルサイズ系フレーム用だったっぽく
ラッチ周りのサイズが1mmほど長いです

まぁ使う分にはあんまり影響無いので今回はよしとします

体感的にはちょっと引きが軽くなったかなーって程度
試射やらはそのうち


てな辺りかね

以上

2015年3月2日月曜日

またWOKネタっす

暖かくなってきたし試射でもすっかーと取り出すも

なーんか左だけ給弾不要が出る

メインの原因はローディングノズル変型で
BB弾を取り出せずにマガジンに押し込んでますた

空撃ちでボルトリリースやりすぎたせいだなぁこれ



マガジンのすわりも変だったので一時的な修正として
アルミテープとクッション両面テープで該当箇所を嵩上げ




とりあえずまともに給弾するようにはなったが
所詮は一時的なものなのでローディングノズルは交換だなぁってところで一旦終了




んでまぁそんときにボルトラバーも擦り切れてたので

・ボルトラバー(白)
・トリガーガード(サンドカラー)
・アンチローテーションリンク

これを発注

ローディングノズルはちょいとお高いので保留
(結局後日発注することになったが)





後日 部品がきますた



その交換作業中

ズボラかまして膝の上で右からトリガーガードピンを抜こうとして
コンコン パキーン

やっちまったZE

 素人がよくやることで有名な
トリガーガードタプのぶち折り

まさか自分でやるとは思わなかった

トリガーガードピンはきちんとした台の上で左側から抜きませう

んでまぁそれの修正して気を取り直して
同じく同時注文してた
アンチローテーションリンクも交換
こっちはまぁ特に難なく交換完了
トリガー交換時ににCリング入れなくていいとかそういうズボラ要素と

ローレディー時のトリガーレストになるかなーとか期待したけど

実質ドレスアップ効果くらいしかないね

んでまぁまた給弾不良が出始めたのでちょっとマガジン押さえつつ試射してたら
バキって嫌な音ともにボルトが半端なとこで停止

またジャムか?と思って
チャージングハンドルを引くと

何故か全部スッポ抜ける・・・

/(^o^)\ナンテコッタイ

 チャーハンがブチ折れますた

痛い出費だなぁこれ

これ書いてる時点でチャーハンはヤフオクで物色中
(予算的には 3000円のアンビチャーハンくらいしか無いんだよなぁ)

またチャーハンがブチ折れるのもアレなのでローディングノズルも新品に交換することに

ローディングノズルの方はヤフオクで
最初に外装パーツ注文した中華業者(SealAirsoft)から5kuのノズル単品を発注
おもいっきりプラスチックがクリアだけどまぁ大丈夫だろう(慢心)


ってな辺りだね

以上

2015年2月8日日曜日

 さて作業完了したので適当に記事更新しますよ

今回使った工具はこの辺
卓上バイス
プラハンマー
プライヤー
モンキーレンチ
12mm六角軸対応ドリル
M14P1.0逆ネジタップ(中華品)
シャーシリーマー

いつものホビーリューター

OLFAのクラフトのこ 100均系ヤスリ スチールウール等


んで今回切断するアウターバレルはこいつ

APS Airsoftだったかの40mmって売ってたやつです
ネジ長込での長さだったので実際の延長は1.7インチ前後だったかなぁ

買ってすぐネジが入りきるギリギリまでカットしたのですが
まぁあんまり短くならなかったので

今回はまータップとドリルを確保したので
 バレル有効長を1.15インチまで一気に詰めます

ベースのアウターバレルが9インチで
実在長の10.3インチとするなら
1.3インチがまぁいいのですが
今回はノベスケハイダーの”収まり”を重視で1.15までいっちゃいますた


作業手順

まず塗装を剥ぎます

タップが通るように穴をあけます
この下穴の精度が割と芯出しに影響したりしますが
アウターバレル切断前なら元のネジがある程度ガイドになります


んで下穴を開けたら
バイスに固定してモンキーレンチでタップを切ります

今回はバレルが滑りまくったので
ノベスケハイダーにねじ込んで
ハイダーの水平部をバイス止め

力技でごーりごりと
大体半周回して一周戻すくらいがちょうどいいです


最後に垂直出しを適当ににしてのこぎりで切断します
(切り口の処理はヤスリ等で適当に)

なんでのこぎりがラストかといいますと
元からアウターバレルについてるネジをタップのガイドとすることで
タップ自体の精度を確保するわけです



んで切断したものがこちら 切り口の加工済み
 (この後ノベスケハイダーとアウターバレルを分離するのに
 プライヤーを使うことになったので傷入りまくりw)





んで次にバリ取り等をして塗装します

今回はいつものブラッセンを使用

和菓子用の竹楊枝にキムワイプを巻きつけて
フロントからぶっさすことで持ち手にしますた

完成


いい感じで奥まった位置になりますた


 ただこのバレル長とURX3の組み合わせの場合

AACとかKACの
ハイダーに直接取り付け可能なタイプのサプレッサーが
大体取り付け不能になるので注意

(KeyMod系ならいけるかもしれないけどまぁ持ってないので)

その辺を装着可能な余裕見るならツライチまでにしときー



ってなところかな

以上


2014年11月5日水曜日

きたので早速インストール

やり方

・アッパーレシーバーを外してハンマーをコック
 (バッファー取り出すため)

・バッファとバッファスプリングを取り出す

・グリップを外して底面のプラスネジを外す
 (リアルサイズ系フレームだとここの手順違うのかな?)

・バッファーロック周りを斜め前に引き出して交換
 (あんまり引っ張りだすとバネとか吹っ飛ぶので注意)

大体この辺



モノとしてはG&Pの亜鉛パーツから金型作ってコピーしたのかなって感じで
湯口の位置とかパーティングラインとか
(一緒に注文したマグキャッチはインサート挿入穴も)

その辺が全く同じ形状になってる

インストール前作業としては
ラッチ周りの角をちょい落として黒染めし直したくらいかな

これでもげるようなことがあるならG&Pのを買うかねぇ

以上

2014年10月31日金曜日

さて破損ネタ二回目




 チャーハンラッチもげたのを
アルミ板で作成したんだけど
どーもなんか引くときの感触が良くないので 
タップ切ってボルト二本入れて
パテ盛りで大型化

削ってるとボルトが露出してきますが
容赦なく削る

初期状態よりはかなりいい感じの引き味になりました





んでまーあとは画像にあるように
QDスリングスイベルを追加しました

ナイツタイプがあればよかったんだど



送料高かったり 時間がかかりそうだったり
素材不明なやつばっかりだったので
スチールの明記があったこいつに

この位置につけるとMS4スリングが
ほんとに2ポイントと1ポイントの
切り替えが簡単に出来るのなーってのを実感


んでまー交換したのもつかの間










バッファーロックがもげますた
実射にはとりあえず支障がないのですが

テイクダウン時に毎回びよーんなるのが
地味に面倒なので
そのうちスチール製のを入れる予定

あとはボルトキャッチとかが消耗するらしいので
一緒に発注しちまうかねぇ

ってなところかな



以上

2014年10月24日金曜日


モノがきたのでサクサクと紹介

まずMS4スリングのレプリカと
XTMレイルパネルのレプリカ

トラビス・ハーレイ氏とか
クリス・コスタ大明神とかが
サムブレイクやってる写真だと
大体トップレールの親指んところに
レイルカバーついてるので追加







ついでなのでMS4スリングもつけたけど
レシーバーエンドにQDマウントついてないと
1ポイントモードがちゃんと使えないねこれ

あとレプCTRのQDホールがちょいゆるかった






ブルーイング液もきたので
亜鉛合金パーツを黒染め

試しにマグキャッチボタンを
2倍くらいに薄めた液にツッコんだら
変な黒で表面荒れまくっちゃったので
水にブルー液を適当に入れて希釈する方向に


んで今回の目標はテキトーに黒染なので

脱脂してリュータのブラシヘッドで磨いて
ブルー液に入れてちょいシャバシャバする



その後拭き取って表面が荒れ過ぎたら
またブラシを適当にかけてブルー液につっこむるを数回繰り返す

テキトーなのでムラが結構あるけど
色自体はいい感じのガンメタになりますた



余談だけどセレクタープランジャーが
ロアレシーバーの前の方に入り込んじゃって
ハンマーピン外したら

盛大にビヨ~ンしてハンマーピンCリングを紛失
ちょいでかい針金クリップを
適当に加工して代替パーツとしますた

皆さんは機関部バラすときは
ビヨ~ンは十二分に気をつけましょう









ってなところかね


以上



2014年10月14日火曜日

BF3風に片手でラッチにだけ手をかけて引くのを繰り返してたら見事にモゲました

(どうも亜鉛合金製っぽいです)

スチール製のを調達してきてもいいのですが
安くていい感じのが無かったので

今回はラッチを自作します

(さすがに スチールは手持ちにないので
アルミアングルから切り出して貼りあわせます)

 まず形状を複製したいところですが
円筒部分が邪魔で
そのままだとスキャナーにかけられません

どうせもう使えないので
削っちゃってもよかったのですが

それはそれで面倒なので
グルーガンで型を適当に取ります
 型をとったらペンで適当に塗ってスキャンします



んでスキャンしたのを
適当にフォトレタッチソフトで黒塗りにして印刷

裏に両面テープを貼ってアルミ板に貼り付けます


あとは大雑把な形状をノコギリで切り出して
細かい形状はヤスリとリューターでひたすら削ります
 んでいきなり完成一歩手前
ピンの穴とラッチの位置を現物に合わせます

(ドリル径は2mmでおk)
 リューターでガリガリやった時に手が滑って
かなーり盛大に傷が入っちゃったけど(゚ε゚)キニシナイ!!
最後に肉抜きして完成

元のよりピン周りを広めに取ってるから
しばらくは大丈夫でしょう

これでまたモゲたら
今度こそ適当にスチールのを買います
ってなところかね

以上

2014年10月1日水曜日

カットしました

ザ・ツライチ

カット手順

・養生テーブを35mm幅でカットして巻く

・のこぎりでテキトーに切る

・ヤスリとかで切り口をフラットにする

・外周と内周を面取り

・パーツクリーナーで切り粉を洗浄

・黒マジックでシルバーの部分をタッチアップ


まー旋盤使えばもっと高精度に削れるんだろうけど持ってないからねぇ

ってなところかな

以上

2014年9月30日火曜日

うむ こりゃどーみても長いね

現在のアウターバレルの長さが9インチで

理想の長さ的にはM4の純正CQBバレルになる
1.3inch(33.02mm)の延長がよかったんだけど

KX3の干渉とか考慮すっと安全率見て1.5インチ(38.1mm)探してたのよ

けどまぁんなもん国内で在庫してるわけねーって感じで

APS Airsoftの40mmアルミアウターバレル(送料込2k)買ったんだけど

まぁちょっと長いくらいで済むかなと思ったら存外長い

んでさっき計測したら延長アウターバレルの雌ネジ側の空間と
雄ねじ側の全長との比較で8mm前後余裕がある
(ただし内部のネジの切り方を見るとせいぜい5mmくらいまでが余裕量)

・・・とりあえず5mmほどぶった切るか?w
(ちなみに35mmだと1.37インチになります)


ちなみにまぁ本格的な短縮加工するなら
内側を削りこむための13mmのドリルと
M14細目左ねじ の特殊タップを買ってくることになるのですが(もちろん取り寄せ)
タップだけで大体4000円前後 ドリルが2000円前後なので

1.5インチのアウターバレルを海外通販で買ってきて0.2インチ削ったほうが多分安いです

ってなところだね
以上

2014年9月23日火曜日

・カットしたバレルの芯出し

バレルカットしたときに芯出しをマスキングテープでやってたんだけど
どうもなんかずれてるらしくエクステンションアウターにぶつかって
弾道乱れまくりッて感じだったので

Oリングがちゃんとはまるように溝を拡大加工
ちゅーても前につけた溝に金属ヤスリでテーパーかけただけ

とりあえず問題なくOリングがはまるようになったのでOKとする


・ハイダーの位置決め用Oリング
 5KUのアウターバレルを買ったのでOリングが付属してませんですた
 ショートタイプの延長アウター買うし
 シム使わずにハイダー付け替え楽にしたいなーってことでOリング導入

 ホムセンで売ってる水道補修用の内径11.8ミリのが丁度入る(180円前後)
 が、線径が2.4ミリもあるのでそのままだとすげー目立つw
 (規格的にはP12ってやつのようです)

 ナイツタイプのハイダーだとカラーがついてて
 それに隠れるのでまー問題ないんだが
 KX3ハイダーだとモロ見えになりそうだなーと思ったけど

 ショートアウターバレルと組み合わせれば
 ギリギリハンドガードに隠れるから大丈夫かねって辺り

 指定買いで手に入れるなら
 線径1mmのSS-120(SS規格)ってやつか
 線径1.5mmのS12.5(S規格)かねーと

 両方amazonにあるけど送料がクッソ高いなぁw

S12.5 Oリング

SS-120 Oリング


ってなところかね
以上

2014年9月18日木曜日

ガスブロックの取り付け自体はこの前の日記の翌日に完了してたのですが

ブログネタとして更新してなかったので


ガスブロックのお話
今回使ったのはこいつ


WOK M4A1の純正ガスチューブだと

ロープロファイルガスブロックで穴が合いません
うちではガスチューブ側を削って対応

あとロープロファイルガスブロック付属のロールピンが
ものすげー硬くて入らなかったので

G&Pのガスブロックについてたピンを流用

その他は特に問題なく装着完了





URX3.1のサイドネジについて

M5のボタンキャップって名前のネジです

ネジ長は8mm
ただこのネジ通販だとちょーど在庫が無いです

ってかmonotaroでも8mmの在庫だけ無かったという

NB系パネルセットのボトム用のネジが
ボタンキャップのM6だったので

こっちに合わせてタップ切り直すのも手だね
(ってか参考にしたオラガバニストさんところだとM6でリタップしてたし)



ただパネルセットに付属してるネジも
ちょいとサビが気になるので
全部リタップするならその辺の対策も含めて

ステンレスにブラックメッキしたネジ無いかなーと調べるも
ボタンキャップのはレギュラー在庫じゃないっぽいんだよなぁ

かといってホムセンでも売ってるシルバーのステンキャップは見た目的にアレだし
(近場のホムセンでちょい長い奴が在庫してたのは確認済み)

通販でステンレスのを箱買してブラッセン吹いて

余ったのをヤフオクに流すのも手間とか考えると微妙だしなぁとw

ってな辺りで悩み中って段階っすな

ちなみに今回追加で購入した工具はこの辺



ピンポンチはガスブロ弄ったり
ちょっと凝った外装パーツ入れるなら必須なので
精密じゃない方だけでも持ってると便利よ


以上

2014年9月13日土曜日

IRON Airsoft URX3.1 10.75inch レプリカ(GBB用) をWOK M4につける話

いやーまさかレール部分装着するだけで半日かかるとは思ってなかったわw



まだガスブロックが届いてないのでバラック状態ですが

今んとこの状況

・URX 取り付けまで

 ネジピッチはあってるんだけどレシーバー側の外径がなんか太い?
 かと思ったらレール側も細かった

 オイルぶっかけて締め込んでは戻し
 たまにプラハンマーで緩めたりワイヤーブラシで掃除 の繰り返し

 埒が明かないのっで結局レール側のネジを
 二周分ほど削り落とす(レシーバー側のネジにかからない部分)
 どうせ1万しないハンドガードなので容赦なく削る


・アクセサリ等の取り付けについて
 事前情報通りハンドガードのサイドのネジ穴が
 パネルセットに付属してるネジだと径が合わない

 が、ロアレールの固定ネジが二本なので
 それをパネル固定に使っちゃうことでとりあえず解決
 (そのうち気が向いたらネジピッチ調べて発注するか)


・その他画像

URX3.1だとNOVEDKE KX3ハイダーは
埋め込みに出来ません
(この時点で延長バレル追加が確定)
 



これ(ホップアップ調整)無理じゃね?
まぁこのくらいならまだどうにかなるっちゃなるけど
実用性だと電動バレル対応の
チャンバー入り口から調整するタイプにしないとだな
















KX3用のショート延長バレルを調達するまでは
この仕様でいくことが確定となりますた
最終的には
所謂マグプルパーツ
   マシマシライフルになるのかな








ってなところかね

以上


2014年9月2日火曜日

一日早かったですが香港からアウターバレルが届きますた
(EMSの航空便だったらしい)

香港からの発送なので当たり前だけど切手が香港ドルだったり
宛名表示が英文文法の日本語だったりします
(税関対策で封筒が玉付だったりもする)

切手の額面が40.9 HK$
大体550円くらいらしい(国内の宅配より安いか?w)



んでまぁ組み込みに関しては

一番ネックになるバレルナット周りは工具あるので全く問題なくさくっと完了

と言いたいところですがガスチューブと位置が合わない
数回シム付け外したりネジ山にグリス塗ったりして解決


んで今回発注したのは2ピースアウターバレルなわけなのですが
ショートの方が9インチ フロントサイトがかなーりギリギリっす


・インナーバレルが飛び出すのでカット

 ドリルを旋盤代わりにしてOリングの溝も入れてはみたけど
 いまいち綺麗にはまらなかったのでマスキングテープで芯出しに変更



・ハイダーはKAC インコネルタイプ レプリカ(AD Classic)一応スチール製
  純正系だとイモネジとかOリング付きバレルで位置調整するのでしょうが
  んなもんないのでシム付きのを買ってありますた

  位置が微妙に合わなかったりするのをまたシムの枚数で調整


・最初はショート状態で取り付けますた

  確かに取り回し感はすげーいいんだけど
  なーんか寸詰まり感があるとシムが丸出しであんまりかっこよくないので
  結局エクステンションバレル装着して13インチ仕様に

  9インチ状態はURX3.1とNOVESKEハイダーつけるまで保留やねこりゃ
 (それで合わなきゃ1.5インチのエクステンションバレル買うかねぇとかおもたり)



・リコイルについて

  いまいちリコイル感が薄いなーとか言ってたんですが
  ボルト外周にちゃんとシリコンスプレー拭いて(これは実銃でも有効らしい)
  ハンマー周りと摺動部周辺をグリスアップするとかなりいい感じのリコイルになりますた
  がっつんがっつんきます

・G&P PMAGで空撃ちモードを実現する的な

 レバー下げた状態でマガジンとの隙間に小さくちぎったティッシュを
 ピンセット等で押し込んでやると簡易空撃ちモードになります
 ただ所詮は簡易なので途中で外れたりするのはご愛嬌



ってなところかね

以上

2014年9月1日月曜日

さて みんな大好きカスタム編です


今回ぶちこむのは

・MAGPUL PTS CTRストック
・MAGPUL PTS MBUS2 バックアップサイト 前後セット

この2つ

特に特記事項も無いので箇条書き程度に

・CTRストックはチューブ周りがゆるゆるのガバガバなので
 内側に養生テープ貼りまくりを覚悟せよ

 実はロックレバーもかなーりゆるかったw さすが海外製
 全体的にゲート痕とかバリとかパーティングラインとか バリバリです
 この辺は日本製のプラスチックパーツと同レベルを期待しないように

 バットプレートのゴム チューブ周りはどうやって固定してんだろ?と疑問だったのですが
 ゴム無し時にエンドキャップはめる爪があって
 そこにはまるようにゴムの裏に爪がついてますた


 最初から銃に付属してたエンハンスドストックは一度も使われずに保管へ


・MBUS2は逆にキツいので注意 あとサビ

 取り付けてない状態だとばねがすんげー硬いw
 あとリア側のネジに赤錆が浮いてますた
 適当に油ひいて拭いて終わり

 こっちもまぁ多少パーティングラインやバリがある感じ
 ヘタにナイフ当てて傷にするのもアレなので放置



今後の予定(確定)

・ナイツタイプインコネルハイダー レプリカ(M14逆ネジ)
・5KU 2ピースアウターバレル(M14逆ネジ)

予定は未定

・IRON airsoft URX3.1レプリカ(GBB用)
・ノーブランド RX3 ハンドガード 用 レールカバーセット DE
・KX3タイプ フラッシュハイダー SculFlog刻印



ってなところかねぇ

以上

ネットで集めた事前情報と 現物とのすり合わせメモ的なもの



・リコイル?的なもんはそこまでこない
 リコイル感だけならマルイのハイキャパの方がガツンとくるなーと

 元が高圧ガス仕様で負圧式なので全体の動きが硬いのかねーとも
 もしくはM4系のリコイルの仕組み的にこれが正しいのか?


・セミオートで トリガーリリースするときの感触が(・∀・)イイ!!
 ハイキャパでもそうだったけどこの感触大好きw


・亜鉛パーツのグレー(色が)具合が凄まじい
 ある程度余裕できたらスチールにするか黒染めでもすっかなーこれ


・見えない部分の加工痕が割とやばい
 グラインダーか鉄ヤスリでも使ってんじゃないかッて感じの加工痕が
 マグハウス内とかボルトストップとかにちらほらと
 動作に関係しそうな箇所はスムージングすっかねぇこれ


・ハンドガードが硬い ってかデルタリングがちょー硬い
 リムーバーツール買っときゃよかったって思うレベルで硬い

 デルタリング下ろした状態でハンドガードを引っ張っても外れないw
 どうすんだよこれとか思いながら格闘すること数回

 コツみたいなものが見えた
  デルタリング下げながら
 ハンドガードをちょいひねるってかこじる
 これで割と簡単に外れる事が判明
 ってかこれRISとかRASつけるときはリムバーツールないと
 マジでデルタリングが傷だらけになるな


・マガジンにガスを入れる方法
 ガス切れのマガジンだと バルブロックちゅーパーツが
 放出バルブをオープン状態で固定してるのでガスが入れるそばからダダ漏れ状態に

 バルブロックを下に押してバルブ閉塞状態にすりゃ入ります
 ってかこれマルイしか知らなくて事前情報無しだと最初に詰まるな
 注入バルブは確かに音があんまりしないタイプですた

 余裕できたら国内仕様のバルブに入れ替えるかねぇ


・フルオートシアとディスコネクタの動作でちょい悩む
 カットモデルの動画とかでわかってるつもりになってたけど
 実際に手で動かしてみるとよりわかりやすいね


・チャーハン引くとダストカバーが開く
 ガスブロなら当たり前なんだろうけどこれがちょー感動


・ハンマーコックしてないとセイフティにはいらない
 大きさは違うにしろこいつは1911と同じシングルアクションオートなんだなぁと


・フロントサイトのイモネジ
 これ緩め忘れるとアウターバレルがガリガリになるとかなんとか
 スリングスイベルあるのにどうやって緩めるんだよとか思ってたんだけど
 うまいこと工具が入るようになってた


・バレルがM14正ネジ
 日本国内で普及してるバレルはマルイのM14逆ネジなのでこれは地味に不便
 ちゅわけで逆ネジのバレルをポチってあるがまだ来ない


・頬付けしようとするとアイアンサイトが低い
 なんかの間違いか?と思ったレベルで低い
 正しい構え方みたいなのがあるのかねこれってレベルで低い
 ただ近距離でちゃんとAIMしたところに当たるのでこれはまぁこれで


・マガジンちゃんといれないと即生ガスブシュー状態になる
 マガジン入れてからちょい叩きこむ癖つけないと
 トリガー引いたらガスが全部ブシューして終わり がよくある


・ガス切れが近くなるとサイクルアップしたような感じになる
 実際にはブローバック動作がきちんと行われてないのでタマが出てない場合もある


・マルイBBローダーは"垂直に"当てれば使える
 リップの前半分辺りに指で保持させながらだと割とスムーズにタマが入る
 ってかM4用にエクセル0.2gバイオBB弾とローダーXLが要るなこりゃ



大体この辺かな

以上

まーいきなりですがガスガンの話です

WAM4沼ってのがよく言われますが沼にはまってみるのも一興と

ヤフオクに売ってるコンプリートで
一番安いやつをチョイス(ちゅーても送料込みで3万ちょいしましたがw)

(次世代電動ガンが中古で似たような値段なので
 サバゲー重視ならそっちかなぁッて感じ)




最初はキットを買って組み立てまで堪能する予定だったのですが
キットが21800円 G&PのPMAGがバラ売りで8000円前後

だったら送料とか考えてもコンプリートでよくね?ってことで
コンプリートにしたわけです


んでまぁ中華系WAM4の旬はどうも去年だったらしく
なにしろ品薄 今回ポチったコンプリートも在庫処分セールですたw


今回発注したもの

ヤフオク
 G&P WOK M4 コンプリート 大体3万
 5KU WAM4用2ピースアウターバレル(M14逆ネジ) 大体3000円
 KACタイプ インコネルハイダー レプリカ(M14逆ネジ) 大体2000円


通販
 Iron Airsoft ARマルチツール 大体4000円
 MAGPUL PTS CTRストック 大体3000円
 MAGBUL PTS MBUS2バックアップサイト 大体3000円

ちなみに現時点でアウターバレルだけまだ来てません的な

ってなところかね

以上

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