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2018年12月8日土曜日

この記事を書いている段階 2018年12月8日

国内における所謂覇権ハードてやつは 無いです 断言する
 
ただこれが12月15日になるとちょっと状況が変わる
 
OculusRift OculusGO の日本のAmazonでの販売が開始されます
 
これによってクレカ無しでも衝動買いで国内セラーからすぐ来る
5万円切りVRHMDの選択肢としてOculusRiftが選択肢に入ります
 

ほんじゃとりま現状について

・Oculusシリーズ
 GOもRiftもクレカオンリーで海外配送なので
 注文してから来るまで結構かかります
 
 国内販売店が無いので壊れた時の対応が基本すごい時間かかる

・HTC VIVEシリーズ
 PCVRのトップハードはどれかという話ならVIVEでOK
 
 ただしPROは価格がネック 無印はまだ5万切りではないが前よりかなり安い
 今更買うとなるとスペックがビミョー
 国内セラーがあって不良対応も速いのが利点

・MicrosoftMR HMDシリーズ
 
現状コスパ最悪 国内販売がローエンドでも4万円切らない
全世界ってことだとたまにHPのが200ドル切りで販売されたりするので
シェアがぼちぼち伸びている

跳ね上げ機構パカパカしすぎるともげるらしい マジカヨ

・PSVR
 
ぶっちゃけなんの予備知識も無しで VtuberとかVRChatとか知らなくて
国内有名ゲームメーカーやアニメのVRコンテンツをプレイしたい
あと360度動画を"いろいろ"みたい
 
だったらもうPSVR以外の選択肢は無いです
テレビ持ってればトータル10万でまじでVR環境一式揃うし

・所謂スマホVR
ぶっちゃけ現状コスパだけなら最強なんだけど
対応スマホの価格が軒並み10万円近いやつばっかりなので
もし対応してるスマホを持ってるなら一回やってみーという感じ
というかまぁSAOのVRが唯一配信されてるのがスマホVRだし



つまり
・現状これ買っとけば流行りのコンテンツ全部プレイ出来るってVRHMDは無い

とまぁ一長一短でどれもコンテンツや要求される費用の感じが違うのさ


なのでまぁ 3つのテーマでそれぞれ選択肢を提示しとく


・とにかくコスパ お金ないです でもVRはしたいです

 スマホVR

・デレステ エスコン グランツーリスモ バイオハザード
 この辺が"絶対に"やりたい とりまVRChatとかVRカノジョは保留

 PSVR


全部入りじゃないとめんどくさいってなら
PS4ProとPSVRエキサイティングセットを同時かなぁという感じ

・とりま最強のやつ カネと場所はある フルトラマンやりたい 気軽なのも欲しい

 VIVE PRO PSVR OculusGO の三台体制


VIVE PROは相変わらず転売しかないからとりあえず載せない

おまけ というか今回の本編

・VRChat低価格スタート5万円 一週間くらいなら待てる
 
 OculusRiftを待ちませう

我ながら極端な選択肢だなぁほんと

とりまVRHMDに関してはこんな感じ
 
次はPCのパーツ選び辺りかなぁ

以上
 
画像引用元 いらすとや

2015年8月2日日曜日

気になったので

なんでOneじゃないんだよってのはまぁ 予算の都合(笑)

ちゅわけでまぁ個人的結論としては

・とりあえず白はアカン 黒買っとけ
・とりあえず安く済ますなら4Gメモリモデルでいい(1万切ってる)

大体この辺だなぁ

・まず黒買っとけの理由


耐久性やらなんやらの問題が大体解決してるモデルは黒
あとHDMIついてる

XBOX360にはRROD(レッドリング・オブ・デス)という
ほぼメーカー修理対応以外では無理な故障があるっぽく

これの原因は大体はんだ剥がれらしい
(応急修理は可能らしいがガチ修理なら然るべき設備でリフローしろとのこと)



・安く済ますなら黒の4Gモデルでおk の理由
 どうせ中古で買うなら少しでも安いほうがいい
 後でHDD追加自体は特に問題なく可能
 なんなら社外品の選択肢もある


んでまぁあとは適当に調べた結果としての追加情報


・DVDドライブ交換はハイリスク 。ピックアップのみでどうにかする
 ドライブをアセンブリで交換する場合ハードウェアキーがマッチングしなくなってアウトらしい
 んで移植用の設備を作ればいけるらしいんだけどガチの新型はそれでもダメらしい

 ピックアップモジュールは売ってるのでなんとかするがよろし



・RRODの自家修理方法について

 まぁ要は剥がれたはんだが再結合すりゃええということらしい

 なんでそもそもはがれるんだというのは リテンションのテンション抜けとか
 ファンとかヒートシンクの能力低下(主にホコリ)によるものとのこと

 調べた感じだと
 ヒートシンク固定をネジにしてテンションアップした状態で

 わざと熱暴走させて半田の再結合をさせる方法と
 ヒートガンで炙ってリフローする方法があるらしい

 んー後者はまぁともかく前者はかなり簡易な設備でいけるなぁと

 ブログで成功例の報告者が数名居るのでなんとかなるんだろねぇ



・所謂ゴニョゴニョ系の改造

 JTAGHackって手法によるカスタムファーム導入により
 まぁ色々と便利な機能が発現するらしい
 追撃系の本体破壊リスクの回避とかもあるとかなんとか
 わざと旧いの買ってRROD修理する機体でもない限りは
 余計なリスク増えるだけだしやらなくていいな
 (必要な設備一式調べたけどパーツ買うだけでいけるっぽい)


・HDDの互換性とか関係
 社外HDDを使えなくするファームアップデートとかがあり得るとのこと 詳細は不明



大体この辺かなぁ

以上

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