ラベル PC の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル PC の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2020年5月24日日曜日

導入した

飛燕が特になんかまずかったとかじゃなくて
汚れてきたので という感じで導入

果たして3000円弱の意味はあるのか?というと
ある けど人を選ぶかも という感じ


サイズは QCKとかArtisanとかでMサイズの人は
特大買っとけ という感じ
まぁ特大でもMサイズと比較でも結構小さいかなぁ

実際のサイズ比較はこんな感じ



QCKminiと特大が同じくらいと見とけばOK

ものとしてはソフト系ぽいので
フォームとかのかなぁと思ってたんだけど
実際のものを見ると シリコンゴム系のソリッド構造だねこれ

なのでソフト系やファブリックがだめな人でも
机さえ平らなら問題なくいけるかもしれん

動きはねぇ 最初はすげー軽いって感じると思う
しばらくすると慣れちゃうかもしれん

個人的には飛燕VEでも最初滑るなーと思ってたのが
こいつは更に上を行く滑りだね

カーソル飛びに関して
飛燕で飛んでるとかそういうはないのだけど
こいつも飛ばないねぇ

ハード系みたいなマウスソールへの攻撃性も無い

長期使用はまた折を見てってところ

以上

2019年8月24日土曜日

とりまというところでリスト程度に

HMD本体はこれ


電池


第9世代i5



 グラボは1660



メモリ16G



電源500W前後 余裕みれば650W




ケースは安いのでいい



ストレージは1TBのM.2SSD入れとけ




以上

2018年12月8日土曜日

とりあえずの結論

・BTOでなら15万円くらい見とけ

・現行パーツで組むならグラボ以外は常識的な範囲で案外ケチってもいける
 
・i3以下は個人的にはおすすめしない


ほんじゃ本編

まずグラボ

いつものGTX1060 6G

昔と比べてお値段が随分落ち着いてきた 3万円台に戻りつつある

ワイのPCにはこいつがついている

ベストセラーだとこの辺らしい

ショートカードのシングルファンは夏がねぇという感じだけど
物理的に入らないならしゃーないよねというのもある

CPU
最新なら9600K買っとけってことっぽい

8600Kとの差額がビミョーなところだなぁ


メモリ
今の相場なら16G入れとけーって感じ



余裕見るなら32Gだけどどうせi5なら16でええやろ感



マザーボード
とりまZ370でいいっぽいけど
今後はZ390を主流にしてZ370を収束させるらしい
M.2スロットついててM-ATXのを適当に
MSIかASUS買っとけ



電源
とりま今回のターゲットスペックなら650Wあれば十分

いつものFSP電源



ストレージ
VRChatに全ツッパしてとりあえず動きゃいいなら
NVMEじゃないM.2の500Gでいいんじゃねぇのスマートだし


ゲームたくさん入れるとかそういうのあるならちょっと別だけど
VR用ならHDD追加するにしても2Tは要らんのとちゃうかねぇ

ケース
流用すりゃええじゃん ってのもアレだから

新規で買うならフラクタルデザインのええんじゃねぇの
安くてそれなりにスタイリッシュだし

って最近のは3.5インチベイすら省略なのか攻めてるなぁ
安いのは白しか無いなぁ


OS
実質的にはメモリ制限無いから別にHomeでええやろ

寝落ちプレイ中にPC再起動かかると厄介というなら
Proを選択する価値は十二分にある


大体この辺かな

以上

2018年10月18日木曜日

とりまワイの基準

・有線LAN必須
 
・はがき印刷必須

・A4必須
 
・スタンドアロンでのコピー機能必須
 
・ADF(オートドキュメントフィーダー)はあると嬉しい

この条件だとまぁどっちにしろ上位機種となり
 
キ○ノンとかだとビジネス機となり値段が1.5倍になるのじゃ

ちゅわけで

ブラザーの最新機種で選ぶなら大体上位機種選んどけばOK


普通の大きさのでいいやという感じで2万円切るならこれ
ワイが使ってるやつの後続最新機種かな

DCP-J978N
 
 

上位機種なのでレーベル印刷とかついてる
NFC印刷機能は現代的で便利やねぇという感じ

純正インクがAmazon検索だとうまく出ないぽいのでこれ
LC3111


うちのLC111よりちょい高いなぁという感じだけどこんなもんやねぇ
このカートリッジ使う機種が増えればまぁ安くなるでしょう



最近流行りの大容量タンクモデルならこれ
DCP-J988N

 

3万超えるけど将来的なインクコスト考えると十分安い
場所食うのがちょっとネック

ほんでまぁちょっと調べたけど交換インクの値段が
値札だけ見ちゃうとちょっとエグいねぇw

LC3155
 


まぁ言うても容量10倍で値段が5倍くらいなので
単価だけの話なら実質半額以下だから

じゃんじゃか印刷する人なら十分元は取れる感じだね



大体この辺かなぁ

以上

2017年10月22日日曜日

現行で入手可能なパーツで見積もりしてみる

合計金額がこの記事執筆時で131208円

今後メモリとグラボの値段がどうなるかだなぁというところ

予算カツカツなやつがアップグレードするわけもないので
最初からmicroATXでギリギリのスペックにしてコストをを詰める


まずCPUとマザー 最新のi5ならいける マザーは5000円ケチってH270



CPUクーラーはリテールでもいけるけどVRはCPUパワー食うので定番の虎徹


 メモリはあえてゲーミング選ぶ意味はあんまりないのでCFDの16Gでいい
ここに予算あるなら32G入れとけという感じだけど まぁ要らん



 ストレージはSSDとHDD両方入れる
よくプレイするやつはSSD そうでないのはHDD という感じでOK

電源はコルセアがなんか安かったのでこいつでいい
ケースはまぁ個人的な趣味だけど 裏配線出来るやつならなんでも



 グラボはなぁ
コスパ とか
10万円台をやるために
1060 3Gをやたらお勧めするところが多いけど

1060 6Gを入れられないならむしろオンボで使っとけ
というのが個人見解


この辺が3万切っててお得に見えそうだけど
VRだと熱的に寿命がマッハなので 3年前後で使い捨てる前提


とりあえずこんな感じの構成だなぁ

以上

2016年8月19日金曜日

まず最初に
うちのキーボードの打鍵スタイルはかなり特殊なの自覚してるので
これあんまりそのまま真似しない方がいいかも

具体的にはノートPCみたいな"打ち下ろし"の手の位置になります
(最初に使った自分用のPCがジャンクの98noteなのでそれに慣れちゃった)



とりあえず今回の仕様を箇条書き

・1x4のSPF材にゴム足

・仕上げは100均ニス

・高さ微調整ですべり止めを敷く

では本編


とりあえず必要部材に関してはAmazonで似たようなのを列挙しておく
ってかこの手の材料は通販は高すぎて話にならんからホムセンや100均で探してくれ
SPF材は45cmから60cmあれば十分だ

ゴム足は多分普通の人なら要らんと思われ



厚みを自分で調整できるスキルがあるなら他の木材でもいいんじゃないかなぁ
高級木材とかオイルフィニッシュとかやりたいなら
高さもある程度汎用系で買ってすぐ使える市販品買う方が安いぞい



ちなみに今回の資材調達は全部家にあった余りパーツなので追加費用ゼロですた



作り方

木材を適当にキーボードの横幅と手のサイズに合わせて切る
(大体44センチが多いようです)

適当にサンドペーパーで表面仕上げをする

適当にニスを塗る

適当に乾かす(一時間)

適当にニスを塗る

適当に乾かす(一日)

適当にサンドペーパーをかけて手への張り付きを防止
(そのままでは摩擦がすごいので)

高さが足りないなら裏にゴム足を貼り付ける 最低6箇所

完成 (゚д゚)ウマー



使い心地とか

家に適当に余ってた部材から作ったにしてはかなりいい感じ
解体パーツから作ったからネジ穴とか気になるかなーと思ったんだけど
実際のところそんなとこ日常的に見ないので問題ナス という感じ


以上

とりあえずで使ってた電源がアカンようになった 挙動は前と一緒

・長時間高負荷(その電源としては低負荷)をかけると
 最初はプチフリを繰り返して電源がいきなり落ちる

・POSTがギリギリ通るかどうかという辺りで電源が落ちまくって何度かは起動するが
 グラボ起動した程度の負荷上昇で電源が落ちるようになる

あとこの電源で出てた新しい挙動として

・スリープからの回復でpost画面が一回コケる

大体この辺

こうなってしまうとあらゆる対処が通じないので速やかに予備電源に交換して
新しい電源をamazonで発注するしかなくなる

今回はネットの知人にもおすすめしたオウルテックのFSP電源をチョイス



別にコルセアのでもよかったかもしれんけど
セミファンレス動作ってのがどう考えてもうちの環境だと熱で死ぬわという感じだったので
安めでファンが回りっぱなしになるモデルがええわということでこいつとなりました

んでまぁものとしては3.3と5V出力に余裕があるモデルです
ここの出力が弱い(100Wを含む100W以下)電源はなにやってもダメ 断言する


ケーブル構成は

・ATX一本
・グラボ二本
・HDD用1本
・旧式ドライブ用二本

という感じだった グラボと旧式ドライブ用はまとめちゃって配線


んでまぁいきなりOCCTのパワーサプライをOC無しでぶん回してみたんだけど
何度か画面がブラックアウトしてグラボが応答なしっぽい動きをするものの
本体の電源は落ちないのでとりあえずおkとする

あと気になってたディープスリープからの回復もちゃんと動いてるしおkとするかねぇ


てな辺りかね

以上

2016年7月28日木曜日

更新して安定したので記録程度に記事化
とりあえず適当に箇条書き

・虎徹は入ったぞ(いつものテンプレ)

ケースにサイドファンはつけられなくなるが虎徹自体はいつもどおり正常に入った

リテンションのネジがマザーボード上のコンデンサと
干渉するかなぁとちょっと気になったけど 割とクリアランスがあったのでまぁ問題ない


・熱は対策すればそうでもない

 今回はファンの数を多めにして 結局ケース内蔵ファンコンは使わない方向に

・標準設定ではグラボが熱にちょっと弱い?

 グラボのプロファイルをafterburnerで回転数アップしてとりあえず安定

・DDR4はいいぞ

 32Gで15000円台(購入当時)ちょうど容量アップも検討してたので(゚д゚)ウマー
 どうもDDR4のマザーはメモリのラッチが片持ちになってるのかねぇこれ



・消費電力は案外低い

 せいぜい300Wいくかどうかくらい

・エンコは速い

 i3 3400 の体感で2倍速 はやいときは4倍までいくかな


CPUをあえてK無しにしたのは
4000円くらいの差額と TDP高いのがきになるなぁというくらいの理由
大体事前情報との予測通りCPU温度がこの時期の気温でも60度超えることはない

システム温度がなんか46度くらいになってるのが気になるねぇ


んでまぁ使ってみての体感は基本的に待ち時間が無くなるという感じ

 元々SSD入れてたのとかの関係でOSの起動はマジではやい
 コールドブートでもPOSTからようこそ出るまで20秒以内とかそういうレベル

試しにwindows7も入れてみたけど事前情報どおり
マザーボードメーカーの公式から落とせるツールで作った
インストール用のUSBメモリが必要になる

マザーボードのベース裏にSSDつけられる構造にはなっているが
熱的に普通にマウンタを使ったほうがよさそうである

というあたりかな

おまけ memtest86の様子とwindows7インストール用USB



以上

2016年5月14日土曜日

探してる仕様だとここのケースくらいしか実質の選択肢がなく
四半期くらいグダグダと値段見てたんだけど
amazonアウトレットで1000円位安かったのでとりあえずポチッた




6250円だったかな そんくらいで 状態としては開封の形跡ありと
箱の角がちょっと潰れてるかなー程度
中身に目立つ傷等は無いので おそらく開封だけして返品されたやつかねぇ


箱出しの印象は ちょっと前後が長いかなぁという印象
(むしろこれが理由で返品されたんでは?という感じ)

あ、ダストフィルターのプラが結構盛大に曲がってたけど返品理由それか?w



昔ミニタワーサイズでATXマザーが使える電源前置きのケースがあったんだけど
あれと同じくらいの前後長がある
設置場所に前後スペースに余裕のない環境だとちょっと面倒だと思う



このケースの
3.5インチベイの位置変更や取り外しが可能とう点は
ハイハイトのCPUクーラー組み込んだ後だと無理な構造なのと

裏配線ケースなので
平時のメンテでは片面しか開けないような環境だと
HDD組み換えとかの作業性はあんまよくないかも

ベイ自体を付け外しするときは全バラでマザー外す前提くらいで見とくといいかと
(多分奥にSATA端子ビルドインするといいんだろうけど 高コストになるからなぁ)


底面のダストフィルタは0.5mm?のパンチングシート
これ工作資材とかで市販されてねーかなぁ 便利がよさげ
(光モールのは厚みが1mmでちょっと分厚いのよねぇ)



ちなみに鉄板の厚みは すごい薄い その分軽量だからいいんだけど

あと大手通販サイトとかのレビューでよく見る
ネジのタップが怪しいって部分は現象確認済み
というかこれだけ鉄板薄かったらタップ無いも同然やね

正直ガチ低予算で自分で組む用ならいいけど
人に組む用だとねじ山ナメちゃうのが怖いのでちょっと躊躇するかもなぁ

という辺り



組んだらまたレビューするかもしれんけどとりあえずここまで

以上



2016年3月4日金曜日

SteamでVIVE対応かどうかのベンチマークが出てるので
微妙なスペックの方はそっちやってみることをとりあえず推奨します

http://store.steampowered.com/app/323910/


商業サイトの記事とかは基本的に新しいPC買わせたい方向なのでそっちしか紹介しません

んでまぁジサカーは自己責任でアップデートしろ的な話になってるわけですよ


んでまぁジサカー的にテストツール通してみた結果から
ものすごいテキトーにほんとに最低限の投資でやるにはどうなんだよ的な話をします


このお話でPCの完全買い替えが確定している方を先に列挙します

・WindowsXP,Vista搭載PC

・2xxxのCore i シリーズCPU(Sandy Bridge) 及びそれ以前のCPUを使ってるPC Core2とかも含む

・PCIex2.0までしか対応していないマザーボードのユーザー

大体この辺かなぁ



んでまぁ 上記対象者以外の話としては

・今すぐ必須ならとりあえず最低でもGTX980を買え 7万円弱

・パスカル出たら全交換する前提でつなぎで買うならGTX970 4万強

・予算の関係で750Tiとか960買うのはヤメロ どっちにしろダメだ

・メモリが8G未満ならとりあえず8G以上に 2万前後

・ストレージがHDDならSSDに変更 2万前後

・IvyBridgeのi3ユーザーは i5以上にするかPC買い替え推奨 3万前後 or 15万


以上

簡単でしょ


んじゃぁなんで980なんだよって話なんだけど

IvyBridgeのi3でもCPUはグリーン判定出たんだよ

けど多分IvyBridgeのi3で970入れてもグリーンにならない
IvyBridgeはちょうど過度期でPCIexが i3だけ2.0なんだわ i5とi7は3.0

なのでよっぽど安くCPUが手に入るとかじゃないかぎり全交換推奨

公式の推奨は大体970ってなってるんだけど
(RiftもVIVEも90FPS出せる前提での推奨スペックになっている)

VRは0.001%でもカクついたらそれが原因でストレスになるので余裕を見ること



大体この辺の話

以上

2016年1月2日土曜日

とりあえず値段チェック的な

どうもなんか年末年始で6500と6600が売り切れてんだよなぁ

6600Kと6400は在庫してるショップが結構ある



現状在庫ありそうなパーツで組む場合


GIGABYTE GA-H170M-D3H 《送料無料》
Intel H170 搭載 LGA1151対応 Micro ATXマザーボード
商品スペック
対応CPUソケットLGA1151チップセットIntel H170
フォームファクターMicroATXPCI Express x161
PCI2最大メモリ容量64GB
RAID機能0/1/5/10
TSUKUMO 商品詳細バッジ で 2016-01-01 に生成しました




インテル Core i5-6400 BOX (LGA1151) BX80662I56400 《送料無料》
LGA1151対応 Intel Core i5-6400 CPU (ボックス)
商品スペック
GPUコアHD graphics 530コア数4
スレッド数4動作クロック2.7GHz
最大クロック(Turbo Boost)3.3GHz対応形状LGA1151
L3キャッシュ6MBTDP65W
CPUクーラー同梱パッケージBOX
TSUKUMO 商品詳細バッジ で 2016-01-01 に生成しました




CFD販売 W4U2133PS-8G ※スタートダッシュSALE!
16GB(8GB×2枚組) PC4-17000 DDR4-2133 288pin
商品スペック
対応DDR4-2133 (PC4-17000)容量16GB(8GB×2枚組)
ピン数288ピンチップメーカーPanram
冷却放熱板ヒートシンクパッケージブリスターパック
保証期間永久保証
TSUKUMO 商品詳細バッジ で 2016-01-01 に生成しました


この3つだなぁ

セール価格で47K ギリギリ5万切り

ほんとは6500か6600がいいんだけど在庫がないんだよねぇ

無印6600が買えるんだったらそっちをおすすめする

新規で組む場合はこれにストレージと電源とケースとOSで9万

グラボ込だと11万くらいいっちゃうねぇ


以上


2015年12月13日日曜日

アカンです

3.3vと5Vの電力が合計で100Wしかない
最近売ってる600w以下のHaswell対応を謳ってて80Plus認証通ってる電源はアカンです

どうもなんかレガシーハードウェア対応する部分の回路か
PCIexpressへの給電量が思いの外多いっぽく

3.3vと5vの合計が150w以上あるものじゃないと無理っぽい
(現状使い物になってるBULL-MAXは190wある)

80Plus認証制度が出る前の安物電源か
認証済みだと800Wクラスの電源使わんと多分ムリだ
(フルロードで300W食わないPCでそんな電源は物理的に入らんけどな)



どうも最初にパーンした玄人志向の電源も
今考えるとそこが原因っぽいんだよなぁ



んでまぁ結果的に12Vシングルレーンを謳うようになった時代のは全部アウト
ちょい旧世代でブロンズ取ってるかどうかって辺りのになる



調べた限り現実的な価格の現行品はKEIANくらいしかなくて

GORI-MAXがアウトでBULL-MAXがOK
ELEPHANT-MAXがビミョーというものすごい半端な感じ

オウルテックでいけそうなやつはディスコンになってるし
あとはノーブランド系かサイズのでも見る感じかのぉ



Z77マザーならレガシーハードウェア系の石がないのと
給電回路仕様が違う可能性があるのでいけるかもなぁ


ってな辺り

レビューはともかくとしてスペック見た感じいけそうなのはこの3つ



以上

2015年12月10日木曜日

結論 入ります

ただしガチでギリギリすぎてサイドファンがつきません的な

あとマザーの裏側が普通に開口部なのでマザーはずさなくておk

付属のクリップの固定が
ファン穴入れてからフィン通せってなってるけど
逆の方が65536倍楽よ ラジペン要るけど

以上

2015年11月12日木曜日

まぁ今回グラボ更新ついでにサブモニターの接続をDisplayPort>HDMI変換にしたですよ

そもそもDisplayPortとはなんぞやって部分から適当に

まぁ要モニター用のライトニングケーブル(Macのアレ)みたいなもんらしい
Macだとminiコネクタをサンダーボルトと言ってるやつ


んで規格の使用自体はライセンス料は要らないんだけど
ケーブルにマイコンが入ってるので結果的に高い みたいな話っぽい

んでまぁ今回購入したのはこの辺

(HDMI変換のケーブルが売り切れてんなぁ)



ケーブルは事前情報とか碌に調べずに購入

結論から書きますと全部ちゃんと動きました

最初displayPortの方が全く画が出なくてすげー焦ったけど

変換ケーブルのだと思ってたプラグが全く関係ない別のHDMIだったというオチ


DisplayPort>HDMI変換は

どうもなんか4K対応がめんどくせーらしい

今回のこのグラボ自体は普通に4K対応してるみたいなんだけど

4K対応のDisplayPort>HDMI変換がどうもなんかお高いっぽく

60Hz対応のHDMI2.0ケーブルがどうも実用化されてないらしい

とまぁその辺のお話

現状FHDのモニターに対して変換する限りにおいては
どのケーブルや変換器買ってもとりあえずおkっぽい

以上


2015年8月30日日曜日

使用中にいきなり電源がパーンって音して死亡

分解するとICが破裂してた














以降箇条書き

・とりあえず在庫してる慶安の520w電源に入れ替えて設定下げてゆるゆる運用
 死なない程度に延命可能なのがわかったのでAmazonで電源を発注する

・ものの見事に初期不良でkonozamaされる(蝶花850W電源)

・返品して慶安の520w電源を未だに使用中



今後の話

・GPUをGTX960もしくはGTX950の値段が落ち着いたらそっちにしたい

・ワットチェッカーの数値を見ると現在の構造でmaxが180w

・現在の520w電源でもフルロードで十分安全圏内なことが判明したので
  とりあえず急がないことにした

・グラボ更新するなら安全圏込で650Wにするかなぁってところで予算見ると
 オウルテックのSeaSonic G Seriesが最悪ハズレ引いても
 大丈夫じゃないかなぁという感じに レビュー見ても巻き添え死はとりあえず無いっぽい




大体この辺

以上

2015年4月27日月曜日

デジカメからのファイル転送で

毎回USBケーブルつなぐのがすげー面倒で

(ノ`Д´)ノ彡┻━┻ヤッテラレッカって感じなので
無線転送対応のSDカードなるものを導入してみることにした

候補になったのは

・Eye-fi mobi
・TOSHIBA FlashAir
・トランセンド WifiSDカード(お高いので初期段階で却下)

この3つ

まぁ最終的に決め手になったのは値段と機能です


今回Eye-fiを選ばなかった理由は

・自動同期ってのがなんか嫌だ
・クラウドに勝手にアップロードされる上に有料?
この2つね



んでまぁFlashAirにしたんだけど
これはこれでうちの環境だとあんまりよろしくなかった(笑)

FlahsAir自体にはwifiルーターに接続して

NASみたいにアクセス出来るようになる機能があるんだけど
そいつを有効にするためには設定を行うPC本体に
無線LAN機能が無いとあかんのです

無線LAN付きのPCなんぞ持ってねーよヽ(`Д´)ノウワァァァン!!
余計な出費だなぁこれ



しゃーないのでしばらくは手持ちのタブレット(ME173)で使うようにしたんだけど
こっちも罠だ

アドホックモードでしか接続できない

罠だなぁこれ
んでまぁなんかFlahsAirにはネット同時接続モードがあるんだけど
ものすげー遅すぎてぶっちゃけ使い物にならんw




んでタブレットとのアドホック接続でのファイル転送は
速度的には3メガバイトくらいの画像ファイルが1秒かからずに転送が終わる
100M程度の動画ファイルだとさすがに転送が遅い



ちなみにタブレットにダウンロード出来てしまえば
タブレットと宅内のNAS間でフォルダ同期してるのでそれなりに快適




大体この辺かなぁ
以上

2014年12月22日月曜日

まぁ”表向き”の話と"お察しください"系の話両方やっときますか

2014年の年末現在

現行だと 激安系USB2.0のと有名ブランドのUSB3.0があります


・ブルーレイ普通に見るだけならUSB2.0でいい 全く問題ない
 ブルーレイを普通に再生するだけなら転送レート的にUSB2.0でも十二分に使えます
 具体的にはこんなんでもいける
 (初ブルーレイならこれじゃなくて再生ソフトバンドルしてるやつ買った方がいいね)


”とある超特殊な視聴方法"や将来的に4kも視野に入れるならUSB3.0がいい
 前者はまぁ お察しください としか言えません(笑)

 (ちなみに現行ブルーレイの再生速度的にUSB2.0では二倍速相当です)

 今後4kの映像ソースが主流になった場合
 USB2.0たと転送レート不足に陥るかもしれません 確定ではありません


 ただし現状ではUSB3.0ってモロに発展途上の規格なので
 相性問題がモロに出る組み合わせが複数あるらしく
 しかも機器が無数にあるので検証もほぼ不可能な状態っす

 鉄板ならNECのコントローラチップ搭載のUSB3.0ボードと
 パイオニア辺りのUSB3.0ドライブがよろしいかと思われます(保証はないよ?w)
 まぁ相性が出る組み合わせでもぶっ壊れることはないので
 動いたら万歳動かなかったらボード買ってこいとなります

ってなといころかな



以上

2014年9月8日月曜日

ここ二週間くらい
ネットがすげー遅くなる現象が出てたのですよ

CATV系FTTHの100M契約で実測が2M出るかどうかとかその辺
ひどいと7割パケロスして300kbpsとかそんな状況

んでルーター再起動とか色々と試すがあんまり変わらず

数日かけて宅内の設定とか色々と試したり
PCにWAN側直結(win7だとPPPoEが標準で出来る)でテストしても速度変わらず



原因はONUですた

再起動したらあっさり速度復活orz

んでうちのONUは軒下にあってそっから同軸とLANが出てるタイプ
STBの一台がONUに給電してるのですよ(要は衛星放送と同じ原理のやつ)
そのSTBの主電源(ACね)をオフして10秒ほど待機して電源入れ直し

これで速度回復しますた
ただこれADSLとかだとIPアドレスが変わっちゃう操作なので試すときはそれなりに注意


以上

2014年9月7日日曜日

ポチっちゃったんだZE

amazonで在庫切れしてて(´・ω・`)なってたら72円安くなって在庫復活

とりまSSDの安全策としてクリーンインストール

エクスペリエンスインデックスが全部7オーバーだZE













ベンチマークでマジで470MB/secオーバー出てるぜうぇーい

























(´Д`) (薄いレビューだなぁ・・・)





ってなところかね

以上

2014年8月21日木曜日

オンボの蟹がどうもなんかなんかあるたびにひっかかる感じがあり


PCIexポート空いてるし
同NICを昔NICが死んだマシンに挿してた時に調子が良かったので
(現在そのマシンは無し)
ぶちこんでみるかねーと


Amazonのマケプレで3500円+送料200円
昔は9000円とかしてたので比較すりゃかなり安いが
NICとしては割と高い方に入るね



メール便でポチってから2日程度できますた

テキトーな封筒で中身はバルク品の簡易パッケージ
ロープロファイルブラケットが付属してたが今回は使用せず


んで取り付けての感想ですが
全体的にネットの体感速度が軽くなった感がある
(ブラウザの反応速度向上が一番体感できるかなーってところ)

あとはスループットがかなーり向上してて
宅内NASからのシーケンシャルリードで
どうがんばっても72MB/secくらいだったのが
瞬間的にだが100MB/sec出るようになった

シーケンシャルライトの方は相変わらず60MB/sec辺りで安定

あとは全体的にネットワーク使うゲームのFPS安定性が向上してます



これらの原因として思いつくのが蟹とintelでのバス通信方式の違いで
(PCI時代は蟹がFIFOでINTELがDMAだった PCIexになってからは資料見てないので不明)
この辺はここ5年くらいのマシンならCPUスピード的に全くの誤差範囲だって言われてたんだけど

まぁ環境によってはそれなりに意味が出てくるのかねーって感じ

一万円くらいでゲーミング用NICってのも出てますけど
あれに意味がありそうなのは20万オーバークラスのマシンだろうって個人見解なので

NICが原因でパフォーマンス低下してんじゃね?って感じてるなら
SSD導入とかCPUが交換とかする前にぶっこんでみる価値はあるかなーと

ってなところかな
以上

Powered by Blogger.

Amazon

Amazon

Search This Blog

Popular Posts