2020年5月24日日曜日

導入した

飛燕が特になんかまずかったとかじゃなくて
汚れてきたので という感じで導入

果たして3000円弱の意味はあるのか?というと
ある けど人を選ぶかも という感じ


サイズは QCKとかArtisanとかでMサイズの人は
特大買っとけ という感じ
まぁ特大でもMサイズと比較でも結構小さいかなぁ

実際のサイズ比較はこんな感じ



QCKminiと特大が同じくらいと見とけばOK

ものとしてはソフト系ぽいので
フォームとかのかなぁと思ってたんだけど
実際のものを見ると シリコンゴム系のソリッド構造だねこれ

なのでソフト系やファブリックがだめな人でも
机さえ平らなら問題なくいけるかもしれん

動きはねぇ 最初はすげー軽いって感じると思う
しばらくすると慣れちゃうかもしれん

個人的には飛燕VEでも最初滑るなーと思ってたのが
こいつは更に上を行く滑りだね

カーソル飛びに関して
飛燕で飛んでるとかそういうはないのだけど
こいつも飛ばないねぇ

ハード系みたいなマウスソールへの攻撃性も無い

長期使用はまた折を見てってところ

以上

2019年10月30日水曜日

TPUとかPLAとかの湿気りやすいフィラメントは

大体もう連続で2日以上使わない場合は
湿気が低い環境下に保管したほうがいいてのがあり

基本もう
密閉容器か冷凍庫用の二重チャック袋のLサイズに
シリカゲルと一緒にぶっこむのが定番くさい
うちだと100均のマチ付きフリーザーバッグLサイズを使っている


ほいでまぁ袋がかったるいなら漬物用の密閉容器がありますよと
内径が30センチ近いのだとぬか漬け用とか言われてるやつになる


うちだと6リッターつかっててコンパクトでよさげに見えて
実際にはリール一個しか入らないのでビミョー

リール一個と小分けフィラメント沢山を雑にぶっこむのにはいい




 でまぁ 真空圧縮袋がえんじゃね?とか
もう湿気てるのにはフードドライヤーの中の網を
切除する改造したのがいいとか
そういう話がありますねと

あんまり安いのは温度上がらなくてダメっぽい



でまぁフィラメントリール一個を箱入りで雑に保存出来るのねぇのと
いうことでこれ


手動ポンプ式の衣類圧縮袋
サイズが40x60センチでよさげだなぁと

以上


2019年10月9日水曜日

身内向けメモなので内容は最小限で極薄

これ書くのに色々ググったんだけど
鈴鹿走りたいだけなら
普通にわかりやすいサイトあったので貼っとく

https://digital-azito.com/assetto_corsa_mod_installation/


準備するもの

・Content Manager

https://assettocorsa.club/content-manager.html

・鈴鹿サーキットmod

https://malagoligarage.wordpress.com/2015/01/18/suzuka-circuit-update-v-1-1/

とりまこんだけ

あとまー便利なmodサイト 会員登録必須

https://www.racedepartment.com/forums/assetto-corsa-mods.36/

https://assettocorsa.club/

https://acmods.net/

日本語情報サイトだとここ

https://nijigengamer.x.fc2.com/assetto_corsa.htm


modの導入方法 を書こうと思ったんだけど

普通にわかりやすいサイトあったので貼っとく

https://digital-azito.com/assetto_corsa_mod_installation/

要はmodファイル解凍してcontentsフォルダの該当フォルダにぶっこむ

車両ならcars コースならtrucks

でまぁ一部大型コースはコースリストに載らないので
(原因は不明)


Contents Managerを導入して
そっから起動するがよろし

https://assettocorsa.club/content-manager.html

このアプリ
色々とカスタム設定で起動可能なのでチョー便利

それこそガチステアリングコントローラー導入してて
差し替えとかする人はこれ必須

あとまぁとりま特定コースVRで走りたいってだけの時に
こっからクルマとコースポチポチして選択して
GO押せばほぼすぐ走れるので

プレイするまでの障壁が多少下がりますよと

以上

2019年9月18日水曜日

この記事はまぁあくまで応急措置の話で
ノズル詰まったら原則交換だってのが前提ね

あとやるときは自己責任でよろ



あくまで詰まった原因がノズルで
交換用のノズルは発注中だけど

とりあえず今すぐ出力されないと困るとか

という場合のお話

真鍮ノズルにドリル通すと100%広がるのでやめませう


準備するのは 1.75mm機種でノズルが0.4mmの場合

・ノズルの太さのドリル(0.4mmノズルなら0.4mm)
・2mmのドリル
・300度以上に加熱可能な手段(マイクロガスバーナー等)

・ピンバイス 0.4mmと2mmに対応可能なもの

・熱したノズルを掴めるもの ラジペン等でOK





やりかた

ピンバイスに0.4mmのドリルをつける

ノズルを熱して先端側から0.4mmのドリルを通す
冷えたままだと抵抗が強くて失敗する
掻き出すというよりは入り口側に押し出すイメージ

ドリル通したら2mmのドリルに交換して
またノズルを熱して出口側からドリルを入れて
軽く回して引き抜き樹脂を掻き出す
この時ノズル金属を削らないように注意

この段階で入り口から見て光が見えてるならOK

見えない場合は 0.4mmドリルからの作業を繰り返す



原理解説

大抵の場合詰まりの原因になっているのは
炭化したフィラメントが側壁から剥がれて
蓋になるからなので

出口側から押し出して
入口側から掻き出すってやり方でなら

詰まりが確実に取れるっちゅーわけ

以上


2019年8月24日土曜日

とりまというところでリスト程度に

HMD本体はこれ


電池


第9世代i5



 グラボは1660



メモリ16G



電源500W前後 余裕みれば650W




ケースは安いのでいい



ストレージは1TBのM.2SSD入れとけ




以上

2019年5月13日月曜日

所謂GOPROとその互換や各社オリジナルで構成される

アクションカムというジャンル
実はよくわかってなかったというか

物があるのは知ってるし 動画が投稿されてるのも知ってたのだが
結局何者なのだ というのはよくわかってなかった

ほいでまぁ中華3000円アクションカムは
持ってないならとりあえず買っといていいんじゃねぇのという話
ただハズレをひくとめんどくさいねぇと

トイオシロとか3DプリンターやVRHMDと一緒で

アクションカム というもの自体は
"持ってない状態には戻れないし出来ることがすごい増える"系のガジェットだ

今回ポチったのはこいつ SDカードはとりあえず32G
それなりの有名ブランドで1000円切るてのはすごい時代だねぇ



GoPro系の中華アクションカムでおそらく一番安いやつだ


今回の用途としては

・3Dプリンター出力を固定カメラでタイムラプスで撮りたい

お話としては結局こんだけ

でまぁ 結論としては 今回の用途ならこの値段でも十分に用を為すね



で実運用して見えてきたもの

・ネジはM5
・マウントベースは山ほど買うことになる
・アクセサリ満載は標準
・カメラ本体が死んでもアクセサリは転用出来る
・タイムラプスならSDカードはとりあえず32Gでいい

・電池は中華標準規格がありGoProとは非互換

・長時間ならUSB挿しっぱなし運用になる

・タイムラプス動画化自体はAviurtilでいい

とりあえずこんくらいだな
じゃ細かい解説



・ネジはM5

これはそのままだな 規格としてはM5の袋ナットと
ヘックスのプラスネジの組み合わせで
プラスネジの方にはアシストノブがつく

・マウントベースは山ほど買うことになる

いちいち剥がして貼り直しとかするより
ワンタッチバックルのマウントベースを
複数買って使いたい機器全部につけるほうが
いろいろと簡単になるので
マウントベースを山ほど買うことになる

互換品が6個1000円とかである

・アクセサリ満載は標準

自転車ハンドルマウント・ヘッドマウント・クリップマウント
がとりあえず標準で付属している
アームも ロング90度 ショート90度 ショートストレート
が付属していた

あと防水ハウジングの”フタとクリップ”も
予備が付属していた 多分これ初期不要クレーム対策
ケーブルも一個ついてた 充電用?

ワンタッチバックルは二種 長いのと短いの
マウントベース二種 平たいのとカーブの 片方はカメラネジ付き

あとカメラ三脚用と思われるやつもついてる


・カメラ本体が死んでもアクセサリは使える

本体マウントフレームと防水ハウジング以外は
だいたい全部GOPRO用って売ってるやつと同じ構造なので
gopro規格っぽいやつなら全部そのまま転用可能

この辺はデファクトになったガジェットのアクセサリーが
実質標準規格になる現象だなという感じ

・タイムラプスならとりあえず32Gでいい

普通に動画録画するモードでも容量的には5時間くらい撮れる
ただしFHDが30FPSしかモードない 所詮3000円かというところ
60FPS欲しいならそこ明記してるのにしませう

・電池は標準規格がありGoProと非互換

ここちょっと気をつける必要がある

中華アクションカムからGoProへステップアップするなら
バッテリー山ほど買う前に検討したほうが多分いいね

・長時間ならUSB挿しっぱなし運用になる

タイムラプスモードなら
まぁ5時間くらいはバッテリー持ちそうな雰囲気はあったけど
安全考えるならUSB電源で給電しませう


・タイムラプス動画化自体はAviurtilでいい

ただし完全な「連番の番号のみ」のファイルにリネームする必要がある
Flecxenameというフリーソフトを使う感じ

リネームさえちゃんとしてりゃ最初のコマを開いて
あとは動画として出力するだけなのでチョー簡単

おすすめはNVencプラグインで
アーカイブ目的ならH265
youtubeとかうpするならH264
かなぁという感じ


最後に実際の動画 いろいろやってこいつが実質三回目の撮影


大体この辺かなぁ
以上

2018年12月19日水曜日

しますた


というわけでセットアップ時にあると便利なものとかを改めて列挙

冬場は別にいらないけど夏になると汗吸いまくるので
パッド部分だけ外して選択できるようにする社外のがあるのですが
一時期Amazonで扱ってたんだけどまた品切れになってるなと
 
カバーだけのやつはこれ


USB3.0ポートの空きが無いならマザーボード上のピンヘッダから引っ張り出すこれ



ほんでメガネ民向けに度付きレンズ
レンズ複数あるから自分の度に合わせて買うがよろし


まぁワイはメガネ民だけど乱視持ちなのと
ギリギリメガネつけっぱで出来てるので入れてないです


 標準の台では固定位置が厄介という人向けのマウンタ

 

カメラ三脚とか使う手もありますが
ライトスタンドとか言われてる足がコンパクトで高さがあるやつが
ええんでねという感じがします



初期にまとめ買いで必要そうなものはだいたいこのくらいかねぇ

あーあとグラボもついでに買うなら最低ラインはこの辺



以上


実際の内容はこの記事の続き



前提条件
 
DIYキット系の保温チャンバーがない3Dプリンターで
 
・ノズル温度上げてるのに剥離が治らない
 
・ならばと冷却カットしたいが
 カットすると出力が汚くなるのとノズル内で焦げて詰まる

とりまこれが前提条件ね
 
対策としては結局ノズルに風が当たらないようにするのが
一番確実で唯一の方法なんじゃねぇのみたいな
 
必要なのはあくまで ノズルに対する想定外の冷却を遮断することにある
 
 
冷却ダクトの出力をギリギリまで下げるという手は
どうも真鍮ノズルなら熱伝導率の高さで多少マシっぽいが
ステンレスノズルにした場合は先端に熱が伝わりにくいので
冷えすぎるっぽくてダメ


でやり方
適当に細いカプトンテープで
ノズルとヒートブロックをぐるぐる巻きにした上で
冷却ダクトからノズルまでの空間もテープで遮蔽する



こんだけ

ただ巻き方がまずいとはみ出したテープが
出力物擦りまくって元の木阿弥なので
 
ものがあるならシリコン製のノズルカバーみたいなもんを導入するのがよさそうではある
 
あるいはもうどうしてもステンレスノズルで
交換するだけでOKみたいなのがいいということなら

中心だけステンレスで外側が真鍮や銅 みたいな特殊構造ノズルだなぁ
高コストすぎるから無理だろうけど
 
うちで使ってるやつはこれ 厳密に言うとカプトンテープではないが安い
複数サイズあるのでお好みのを選ぶがよろし


カプトンテープいうと本来はこいつのことっぽい

大体この辺かな

以上

2018年12月8日土曜日

とりあえずの結論

・BTOでなら15万円くらい見とけ

・現行パーツで組むならグラボ以外は常識的な範囲で案外ケチってもいける
 
・i3以下は個人的にはおすすめしない


ほんじゃ本編

まずグラボ

いつものGTX1060 6G

昔と比べてお値段が随分落ち着いてきた 3万円台に戻りつつある

ワイのPCにはこいつがついている

ベストセラーだとこの辺らしい

ショートカードのシングルファンは夏がねぇという感じだけど
物理的に入らないならしゃーないよねというのもある

CPU
最新なら9600K買っとけってことっぽい

8600Kとの差額がビミョーなところだなぁ


メモリ
今の相場なら16G入れとけーって感じ



余裕見るなら32Gだけどどうせi5なら16でええやろ感



マザーボード
とりまZ370でいいっぽいけど
今後はZ390を主流にしてZ370を収束させるらしい
M.2スロットついててM-ATXのを適当に
MSIかASUS買っとけ



電源
とりま今回のターゲットスペックなら650Wあれば十分

いつものFSP電源



ストレージ
VRChatに全ツッパしてとりあえず動きゃいいなら
NVMEじゃないM.2の500Gでいいんじゃねぇのスマートだし


ゲームたくさん入れるとかそういうのあるならちょっと別だけど
VR用ならHDD追加するにしても2Tは要らんのとちゃうかねぇ

ケース
流用すりゃええじゃん ってのもアレだから

新規で買うならフラクタルデザインのええんじゃねぇの
安くてそれなりにスタイリッシュだし

って最近のは3.5インチベイすら省略なのか攻めてるなぁ
安いのは白しか無いなぁ


OS
実質的にはメモリ制限無いから別にHomeでええやろ

寝落ちプレイ中にPC再起動かかると厄介というなら
Proを選択する価値は十二分にある


大体この辺かな

以上

この記事を書いている段階 2018年12月8日

国内における所謂覇権ハードてやつは 無いです 断言する
 
ただこれが12月15日になるとちょっと状況が変わる
 
OculusRift OculusGO の日本のAmazonでの販売が開始されます
 
これによってクレカ無しでも衝動買いで国内セラーからすぐ来る
5万円切りVRHMDの選択肢としてOculusRiftが選択肢に入ります
 

ほんじゃとりま現状について

・Oculusシリーズ
 GOもRiftもクレカオンリーで海外配送なので
 注文してから来るまで結構かかります
 
 国内販売店が無いので壊れた時の対応が基本すごい時間かかる

・HTC VIVEシリーズ
 PCVRのトップハードはどれかという話ならVIVEでOK
 
 ただしPROは価格がネック 無印はまだ5万切りではないが前よりかなり安い
 今更買うとなるとスペックがビミョー
 国内セラーがあって不良対応も速いのが利点

・MicrosoftMR HMDシリーズ
 
現状コスパ最悪 国内販売がローエンドでも4万円切らない
全世界ってことだとたまにHPのが200ドル切りで販売されたりするので
シェアがぼちぼち伸びている

跳ね上げ機構パカパカしすぎるともげるらしい マジカヨ

・PSVR
 
ぶっちゃけなんの予備知識も無しで VtuberとかVRChatとか知らなくて
国内有名ゲームメーカーやアニメのVRコンテンツをプレイしたい
あと360度動画を"いろいろ"みたい
 
だったらもうPSVR以外の選択肢は無いです
テレビ持ってればトータル10万でまじでVR環境一式揃うし

・所謂スマホVR
ぶっちゃけ現状コスパだけなら最強なんだけど
対応スマホの価格が軒並み10万円近いやつばっかりなので
もし対応してるスマホを持ってるなら一回やってみーという感じ
というかまぁSAOのVRが唯一配信されてるのがスマホVRだし



つまり
・現状これ買っとけば流行りのコンテンツ全部プレイ出来るってVRHMDは無い

とまぁ一長一短でどれもコンテンツや要求される費用の感じが違うのさ


なのでまぁ 3つのテーマでそれぞれ選択肢を提示しとく


・とにかくコスパ お金ないです でもVRはしたいです

 スマホVR

・デレステ エスコン グランツーリスモ バイオハザード
 この辺が"絶対に"やりたい とりまVRChatとかVRカノジョは保留

 PSVR


全部入りじゃないとめんどくさいってなら
PS4ProとPSVRエキサイティングセットを同時かなぁという感じ

・とりま最強のやつ カネと場所はある フルトラマンやりたい 気軽なのも欲しい

 VIVE PRO PSVR OculusGO の三台体制


VIVE PROは相変わらず転売しかないからとりあえず載せない

おまけ というか今回の本編

・VRChat低価格スタート5万円 一週間くらいなら待てる
 
 OculusRiftを待ちませう

我ながら極端な選択肢だなぁほんと

とりまVRHMDに関してはこんな感じ
 
次はPCのパーツ選び辺りかなぁ

以上
 
画像引用元 いらすとや

2018年12月4日火曜日

とりあえず使ってみた結論として
 
・ノズル全長に注意
・真鍮ノズルより先端が冷えやすい
・普通のフィラメントではあえて使う意味はあんまりない
・強度は高いのかも というか掃除用ドリルを躊躇なく突っ込める

・金属やカーボンを混入したフィラメントでの耐摩耗性は不明

こんくらいかなぁ
 
買ったのはこれ 5個で1000円ちょいで十分安い
Amazon倉庫発送なのもいい



使ってみて一番目立ったのは
・熱が伝わりにくいが故に風で冷えやすい

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%86%B1%E4%BC%9D%E5%B0%8E%E7%8E%87
真鍮の熱伝導率が106
ステンレスが 16.7-20.9
 
先端が暖まりにくい故に冷却風に負けてノズルが冷えやすい
 
これはABSフィラメントだとアンダーフローの原因になる
 
対策としては フィラメント冷却ダクト の風が
ノズルに直接当たらないようにする構造変更が必須
 
この時点で冷却ノズルを作れない人は詰む

この特徴が割とでけぇので

・普通のフィラメントではあえて使う意味はあんまりない

というのがとりあえずの結論 ノズル交換周期伸ばすとかの効果も
削れる前に詰まるんじゃねみたいな
まぁ詰まったとしても真鍮と違ってドリルつっこんでも
削れる心配しなくていいのは強み


ほんでまぁステンレスノズルを検討する人が一番知りたいであろう
金属やカーボンを混入したフィラメントでの耐摩耗性なんだけど
 
1kgリールとか買って試したわけではないので不明

値段がねぇ チョー高いからねぇ
500gで5000円はさすがにちょっとカジュアルに買うのは無理
カーボンの安いやつでもキロ4000円



普段使ってるのがキロ2000円切ってるフィラメントばっかりだからねぇ
 
あとあの手のフィラメントはベースが大体PLAなので
夏に柔らかくなる可能性が高いんだよねぇみたいな


大体この辺

い所

2018年10月18日木曜日

とりまワイの基準

・有線LAN必須
 
・はがき印刷必須

・A4必須
 
・スタンドアロンでのコピー機能必須
 
・ADF(オートドキュメントフィーダー)はあると嬉しい

この条件だとまぁどっちにしろ上位機種となり
 
キ○ノンとかだとビジネス機となり値段が1.5倍になるのじゃ

ちゅわけで

ブラザーの最新機種で選ぶなら大体上位機種選んどけばOK


普通の大きさのでいいやという感じで2万円切るならこれ
ワイが使ってるやつの後続最新機種かな

DCP-J978N
 
 

上位機種なのでレーベル印刷とかついてる
NFC印刷機能は現代的で便利やねぇという感じ

純正インクがAmazon検索だとうまく出ないぽいのでこれ
LC3111


うちのLC111よりちょい高いなぁという感じだけどこんなもんやねぇ
このカートリッジ使う機種が増えればまぁ安くなるでしょう



最近流行りの大容量タンクモデルならこれ
DCP-J988N

 

3万超えるけど将来的なインクコスト考えると十分安い
場所食うのがちょっとネック

ほんでまぁちょっと調べたけど交換インクの値段が
値札だけ見ちゃうとちょっとエグいねぇw

LC3155
 


まぁ言うても容量10倍で値段が5倍くらいなので
単価だけの話なら実質半額以下だから

じゃんじゃか印刷する人なら十分元は取れる感じだね



大体この辺かなぁ

以上

2018年9月13日木曜日

まぁいくつかあるんだけど

小さいものならノズルがトラブルで詰まるまえに出力終わるかもという感じで
でかいもん出力するならかなり気をつけないとダメな感じ

・ビルドプレートとノズルのクリアランスが狭すぎるとそこで詰まる
 
・ノズルとバレルが熱で劣化して滑りが悪いとそこで詰まる
 
・ボーデンだとPTFEチューブの滑りが悪いとそこで詰まる
 
・ABSからのフィラメント切り替えは先にPLAで押し出さないと詰まる

・最初のフィーディング時に"ねじれている"と詰まる

なのでTPU使う機種は可能なら
PLAとTPU専用にして温度上げすぎないようにするとか
ノズル周り一式の予備パーツを多めに用意して交換周期を早めに取るとか
 
その辺の対策が必要そうだねぇというのを

パームレストの出力数回失敗した人間の知見としておく

ちなみに小さいものならドライファストルブかシリコンスプレーを
PTFEチューブにブシャーしとけば押出が負ける前に出力終わるのでなんとかなる
 
以上
 


2018年8月26日日曜日

結論:なるけど誤差範囲
 

・今回購入したのはこれ
 
 
割と一般的なモデルの外部FET
 
基板後ろの絶縁と足のはみ出しが気になったので一応スペーサー作成
https://www.thingiverse.com/thing:3065573
 
配線は一応圧着端子にしたほうがいい



・導入について

1.マザーボードからのヒードベット出力はFETスイッチの信号入力に接続する
 
電流は少なくなるので細い線にしてしまうのも手 極性は一応注意
今回はメンテナンス性向上のために温度センサの配線も手前に引き出した

2.FETスイッチの入力と電源装置を接続する

ここの配線は短ければ短いほどいい
電流容量的には1.25sqで十分だが一応発熱等は見ておく

3.FETスイッチの出力をヒートベッドと接続する
 
うちの3Dプリンターは途中にカプラーを付けているので
カプラーの先にY型圧着端子をつけて接続

4.完成

通電して温度が上がることを確認して問題なければ完成



・プレヒート時間の短縮について

今まではヒートベッドが100度まで上昇するのに
13分前後かかっていたのが10分程度になった
 
30分未満のものを出力することが多ければ
FETスイッチを外部化する効果は十二分にあると言えるが
 
大型のものを出力することが多い場合は誤差範囲ともいえる時間短縮だった


・オンボードのものと比較して"買い"かどうか
 
個人的には時間短縮効果がそこまで劇的でもなかったので
短時間連続出力をやるとかじゃない限りは別にいらんのじゃねという感じ
 
ただ熱源が移動するという点においては
マザーボードの寿命アップに貢献しそうなのでそこはいいのかもなぁという感じ


以上

2018年8月25日土曜日

まーワイが住んでるところでも
消防法での燃料販売の規制が厳しくなりましてー

今まではオイルの空き缶等でも混合ガソリン売ってくれてたんだけど
"次からは消防法対応のじゃないと売れません"言われちゃったので

まともに携行缶買うかと

ちなみに混合ガソリン以外にも
軽油も専用容器じゃないとだめになってる
軽油の携行缶自体はグリーンのポリタンクで認証の刻印が入ってるこういうやつ
  
 

そこまで高額でもないのねぇと
それでも店頭で買うと3000円か4000円してたような気がする
 
ほんでガソリン携行缶なんだけど
 
いわゆる"消防法適合"ってやつは結構なお値段します



ただ UN(国際連合)規格適合のものも 消防法適合となっているので
こういうのも使えます 今回はこれの3Lタイプを購入
特に問題なく使えております
(送料込みだと似たような値段だから単品買いは要検討)


UN適合でグリーンとかグレーとかシルバーとかのも売ってるけど
色違いで売ってくれないとか有り得そうで面倒なので 赤いの買っときましょう

以上

2018年5月15日火曜日

個人的なメモ程度にブログ記事とする
 
部材は基本的にホムセンで全部揃えるのがええですが
ホムセンだと売ってない部材ってのも結構あって厄介なのでメモとする

本日の内容

○これからはじめるのに必須な道具

○無くてもどうにかなるけどあると効率アップ
 
○網とゴムについてはホムセン行きなさい


ほんじゃ本編

○これからはじめるのに必須な道具

とりまワンタッチローラーとカッターナイフは無いと詰む 確定

・ワンタッチローラー
うちで使ってるのはこいつと もう一個安いやつ
メジャーメーカーなのでホムセンにあるはずだ

これ自体はヘラの方のラウンド形状が角の押し込みとかにすごくいいんだけど
本締めで押し込むのには
ローラーの厚みがちょっとありすぎるのよね 出来なきゃ無いけど
ただし本格的にたるみ取りする前の仮締めにちょうどいいくらいなので
 
コレと別でローラーが薄いやつを別で揃えときなさいというわけだ
ホムセンにも大体三種くらい売ってる

あ、ダブルローラーは単品での使い勝手よくないので非推奨
 
あとプロ仕様とか書いてある金属のは耐久性が高いだけで
素人が使うとミスって網やぶるリスク高杉なので非推奨
 
 
てかDVD付き一式セットとか売ってるのねぇ
これについてる汎用ゴムは便利はいいのだけど割高なので
サイズわかったら決め打ちで特定サイズ買っちゃったほうがええ


・カッターナイフ 大型
別に100均のでいいんだけどちょっとええの買うと10年以上もつので
この期に買っちゃうのも手かもねぇ

大型刃で 連発じゃないオートロックのがおすすめ
ってうちで使ってるやつはディスコンになっとるわ
現行品だと100円ほど高いなぁ


カッターナイフ言うたらOLFAだろみたいな意見もあるので一応

このテールについてる金属ブレードが
網戸張替えでなんかに使えるかもと見せかけてあんまり使えない

どれ買うにしても刃だけはええの買っとけ
具体的にはOLFAの特選黒刃 ってプライム専用かいな


アミド専用カッターみたいなのも最近は売ってるのねぇ
使ったこと無いので使い勝手とかは不明だなぁ
レビュー見る限りでは連続作業とか
仕上がりにこだわる人とかは買っとけって感じだねぇ



んで
・ハサミ
・なんかテキトーに挟めるもの 洗濯バサミとかCクランプとか

これがあればなんとかなる はずだ

んで網戸張替え用の道具は他の用途には一切使わないので
・道具一式入る小さい工具箱
もあるとええ
 
アミドってでかでかと書いておいて
網やゴムと一緒に置いておく感じの保管でOK




○無くてもどうにかなるけどあると効率アップ
 
ちゅわけで今回追加購入することにしたのはこれ

でかいクリップ
 
 
現在はCクランプで固定してるんだけど作業性がよくないのよねぇ

ほんとは30センチオーバーのクリップが欲しかったんだけど
さすがにそんなもんは市販してなかった

多分でかいクリップもホムセンで売ってると思う なければ文房具コーナーかなぁ



○網とゴムについてはホムセン行きなさい

いやマジで 送料とかガソリン代とか考慮してもホムセンのほうが安い

網のメッシュはねぇ 最低24 30は風通しと作業性がよくない
安いからって18とか16買うと普通に抜けてくるからアカンぞい
ただ網が荒いと作業難度下がるんだよねぇみたいな

ちょっと変わり種ってことだと外から見えにくい網ってのがある
 
表裏で黒とシルバーのやつと レース模様のやつがある
 
DIYだとこういうのも安易に試せるのがメリットやね
 

普通の網と比べるとちょい割高な上に
素材が普通のと違うからちょっと切るのが難しく

失敗すると('A`)ヴァーってなるけどね


ゴムはホムセン行ってテストピースいくつかもらってくるか
バラしてからゴムの切れ端もってって現地合わせかな
 
往復かったるいなら3サイズ対応という神アイテムがある ただし結構割高
上で紹介したDVD入フルセットのは3サイズ対応のゴムが入ってる


大体この辺かねぇ

以上

2018年2月2日金曜日

とりあえずよくある事例とかその辺をメインでいきます
 
・グラボはどうすりゃええの

・どのHMD買えばええねん

・Homeは見られるがVRChatが表示されない もしくは応答なし

・フルトラやりたいならVIVE しかしトラッカーの供給安定は3月

・セットアップに必要な追加投資について



じゃ本編

・グラボはどうすりゃええの

ガチるならもうGTX1080Tiを買いなさい


そういうこっちゃねぇんだよって人は1070TiでOK って在庫がないな

予算不足ならGTX1060 6Gといいたいところだが値段上がりすぎてコスパ最悪だなもう

ちなみにワイが買ったのはこれやで 値段上がりすぎワロエナイ


あとこの辺かねぇ


あともう1050Ti買うくらいなら1060 3GでOK


なんかグラボの在庫が少ないねぇ
じゃ次



・どのHMD買えばええねん

ほんともうガチで追加投資無しの低予算でどうにかしたいなら
windwsMRヘッドセットがええ


Riftより2万弱くらい高いけど センサーの置き場所の問題がないのは魅力

ただ頭ブンブンしたときに遅れるとか
手がよくコントロールアウトするとか そういう問題があるのを見かけたので
まぁどうなんでしょうねみたいな


フルトラやルームスケールを最初からやる気がないならRiftでいい
理由? OculusTouchが現行のハンドセットの中では最強すぎるのだ
ただし海外通販なのと クレカかVISAデビッド必須なので

そういうのがハードル高いと思った人は
似たような価格のMRかなと


全部の問題をカネで解決出来るならそれでいい
あと最終的にルームスケールのフルトラでメ○イ○したいとかの
最初からストロングスタイルな人は VIVE買っとけ




次 VRHMD購入後の話

・Homeは見られるがVRChatが表示されない もしくは応答なし

これワイが知ってる限りでもう6例くらいある

解決法はすごい簡単

VRHMDのHDMIケーブルを マザーボードのHDMIに挿している場合
グラボのHDMIポートに挿す これで解決

SLIしてる場合はプライマリディスプレイと同じグラボに挿す

ケーブル引き直しとかでどうしても
空いてるポートに挿したくなっちゃうのよねぇほんと




・フルトラやりたいならVIVE しかしトラッカーの供給安定は3月

公式から一度に買えるのが二個までなので
フルトラに必要な3つを確保するのにはちょっと足りない感じ




・セットアップに必要な追加投資について

windowsMRだと不要 なはず

RiftやVIVEではセンサーを部屋の角とかに固定する手段が必要

壁とかにネジ穴あけられない環境なら 突っ張り棒ってのがセオリーぽい
具体的な商品発見できず

3Dプリンター持ってるならカメラ雲台を取り付けられるような感じでステー作るのも手


市販品でカメラ雲台とかネジとか突っ張り棒とか あとテーブルタップとか
洗濯できるフェイスパッドカバーとか
VIVEならコントローラーの保護カバー類とか

HMD本体やコントローラ置くスタンド類とか

揃えると軽く1万円超えるので

予算には余裕をもたせませう


大体この辺かな

以上

2017年11月10日金曜日

一般的にデルタ(ボーデン式)ではフレキシブルフィラメントは不可能言われてますが

エクストルーダー形状と出力条件をなんとかすることで
それなりに出力出来る のかなぁ? というのが今回の話

あとモデルデータで生じる相性問題とかある


なのでまぁ要点としては

・とりあえずリトラクトをゼロにする
 リトラクトONにするとエア噛みがひどいのと
 エクストルーダーんとこでたわんで送られなくなる

・温度は必要以上に上げるとエア噛みする
 
 体感では200度からもうダメ ヒートベッドは60度くらいがええが
 ビルドタックあるなら温度なくてもいけるかもね

・ABSからのフィラメント切り替えでは
 一旦適当なPLAフィラメントの切れ端とかでABSを完全に押し出す

 これやらないと高温でエア噛みするのも込で押出がされない

・エクストルーダー出口方向のパーツを
 フィラメントの通りを良くするためのテーパー?が無いパーツに交換する

 AnycubicKosselの純正パーツだとそこで曲がって詰まるのだ

 ものはこいつだけど穴位置がちょっとよくないので各自修正のこと
 ANYCUBIC I3 Mega modif extrudeur Flex/TPU by Iceman51

 フィラメント交換時にピンセットがほぼ必須になる副作用有り

・速度は出しても30まで
 それ以上ではエクストルーダー部分の押出圧に負けて詰まる
 ボーデンでなければもっと速くなるのかねここも

・トラベルでリトラクトが必要なモデルデータでは表面が荒れるため
 側壁に開口部があるような形状には向いていない

・サポート除去性がPLA並に悪いのでオーバーハングに弱い


大体この辺かな



あとは実際に出力したものを参考程度に


●とりま実用品ということでハイキャパ用のスピードプレート?を出力した結果

一枚目
緑のが最初に買ったTPUフィラメントで出力して
とりあえず実用ラインだと感じたやつ
クリアグリーンなので照明の光を拾って白飛びしまくり

黒の左がサポートつけまくりで出力したやつ
右のが最初の方にサポート無しで出力したやつ
以下全部の写真を同じ配置とする

サポート有りの方が所謂こぶとか糸引きとか
ひどい凹みやらが少なく見えるんだけど

サポートの上辺が接触する部分の平滑性?にかなりの難があるのと
サポート材剥がすのが結構面倒



二枚目 サポートの上辺が接触する部分のズーム

サポートなしの方が一見良好な結果に見えるが
大きく凹んでる箇所があるので
見た目のひどさ的にはどっちも似たような感じ



三枚目 上面 トラベル痕

サポート有りの方
トラベルの糸引きが二箇所取れずに残っている
ただ穴の中がサポート有りの方がコブとか糸引きとかなくてきれい




4枚目 マグバンパー前面の品質

サポートなしのは角にかなりひどいへこみが出る
あとはガス注入口周りの表面にかなりがんこなコブが多数と

穴内部にバリのようになった糸引きが残りやすい

サポート有りでは
ガス注入口周りのコブが無いのと
穴部分の糸引きがサポートにもってかれるため綺麗



●モデルの相性について

積層面でギャップが出来るようなもんは
基本的に全部何かしらの表面荒れが絶対に出る

なので断面構造が完全にループや一本の棒のままで積層されるものは
比較的良好な出力結果が得られるようだ

よく3Dプリンター系のブログで見るサメのクリップとか

うちで作ったもんだと ベルトループに通すフラッシュライトのホルスターとかは
ベルトループ内に糸引きが出る程度で比較的良好な出力結果が得られた


リトラクトが出来ない という条件が出力品質でかなりのネガ要素になるので
 
オーバーハング無しで側面に穴があかないような形状でなら
PLAやABSと同等レベルの出力結果が得られるんじゃねぇかなぁ


第一回(予定)はこんなもんかね

以上

2017年10月22日日曜日

現行で入手可能なパーツで見積もりしてみる

合計金額がこの記事執筆時で131208円

今後メモリとグラボの値段がどうなるかだなぁというところ

予算カツカツなやつがアップグレードするわけもないので
最初からmicroATXでギリギリのスペックにしてコストをを詰める


まずCPUとマザー 最新のi5ならいける マザーは5000円ケチってH270



CPUクーラーはリテールでもいけるけどVRはCPUパワー食うので定番の虎徹


 メモリはあえてゲーミング選ぶ意味はあんまりないのでCFDの16Gでいい
ここに予算あるなら32G入れとけという感じだけど まぁ要らん



 ストレージはSSDとHDD両方入れる
よくプレイするやつはSSD そうでないのはHDD という感じでOK

電源はコルセアがなんか安かったのでこいつでいい
ケースはまぁ個人的な趣味だけど 裏配線出来るやつならなんでも



 グラボはなぁ
コスパ とか
10万円台をやるために
1060 3Gをやたらお勧めするところが多いけど

1060 6Gを入れられないならむしろオンボで使っとけ
というのが個人見解


この辺が3万切っててお得に見えそうだけど
VRだと熱的に寿命がマッハなので 3年前後で使い捨てる前提


とりあえずこんな感じの構成だなぁ

以上

2017年9月30日土曜日

またフィラメントネタ

ものはこいつ 木質フィラメントと同じショップ


まぁ今回はあんまり書くこと無いなぁと

・重量
言うほどでもないかなぁ

・出力直後の金属光沢
無いわけではないがビミョー
銀色フィラメントを試したこと無いからなんともだけど
アレ系と色味とか比較したいかなぁそのうち

・フィーディング
なんかちょっと太い? という感じ エクストルーダーへの通りがあんまよくない

・セッティング
PLA用の設定のままでいいけど 40mm/secがええ

・磨くと金属光沢が出る?
ちょっと手持ちのペーパーで水研ぎしてみたけど
金属光沢みたいなもんは出たのかなぁ? 正直よーわからん

感じとしてはアルミを切削油つかってヤスリがけしたときの
削りカスみたいな色の表面になった

リューター用のサンディングヘッドとかバフとか調達して再検討かねぇ

・ノズル攻撃性?
よーわからん

・フィーディングで折れる?
折れない けどやたらとエクストルーダーで引っかかって通りが悪かったなと
直径測ったんだけど手持ちのノギスでは1.75mmなのでよーわからん


終わりに

アルミフィラメント って名前だけど
アルミの質感が出るわけではないのかねぇこれ

あとはちょい前に買ったTPUフィラメントの1kgと

ついでにカーボンフィラメントも買ったので
そのうちそっちもレビューするかなぁ

以上

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