2014年9月1日月曜日

さて みんな大好きカスタム編です


今回ぶちこむのは

・MAGPUL PTS CTRストック
・MAGPUL PTS MBUS2 バックアップサイト 前後セット

この2つ

特に特記事項も無いので箇条書き程度に

・CTRストックはチューブ周りがゆるゆるのガバガバなので
 内側に養生テープ貼りまくりを覚悟せよ

 実はロックレバーもかなーりゆるかったw さすが海外製
 全体的にゲート痕とかバリとかパーティングラインとか バリバリです
 この辺は日本製のプラスチックパーツと同レベルを期待しないように

 バットプレートのゴム チューブ周りはどうやって固定してんだろ?と疑問だったのですが
 ゴム無し時にエンドキャップはめる爪があって
 そこにはまるようにゴムの裏に爪がついてますた


 最初から銃に付属してたエンハンスドストックは一度も使われずに保管へ


・MBUS2は逆にキツいので注意 あとサビ

 取り付けてない状態だとばねがすんげー硬いw
 あとリア側のネジに赤錆が浮いてますた
 適当に油ひいて拭いて終わり

 こっちもまぁ多少パーティングラインやバリがある感じ
 ヘタにナイフ当てて傷にするのもアレなので放置



今後の予定(確定)

・ナイツタイプインコネルハイダー レプリカ(M14逆ネジ)
・5KU 2ピースアウターバレル(M14逆ネジ)

予定は未定

・IRON airsoft URX3.1レプリカ(GBB用)
・ノーブランド RX3 ハンドガード 用 レールカバーセット DE
・KX3タイプ フラッシュハイダー SculFlog刻印



ってなところかねぇ

以上

ネットで集めた事前情報と 現物とのすり合わせメモ的なもの



・リコイル?的なもんはそこまでこない
 リコイル感だけならマルイのハイキャパの方がガツンとくるなーと

 元が高圧ガス仕様で負圧式なので全体の動きが硬いのかねーとも
 もしくはM4系のリコイルの仕組み的にこれが正しいのか?


・セミオートで トリガーリリースするときの感触が(・∀・)イイ!!
 ハイキャパでもそうだったけどこの感触大好きw


・亜鉛パーツのグレー(色が)具合が凄まじい
 ある程度余裕できたらスチールにするか黒染めでもすっかなーこれ


・見えない部分の加工痕が割とやばい
 グラインダーか鉄ヤスリでも使ってんじゃないかッて感じの加工痕が
 マグハウス内とかボルトストップとかにちらほらと
 動作に関係しそうな箇所はスムージングすっかねぇこれ


・ハンドガードが硬い ってかデルタリングがちょー硬い
 リムーバーツール買っときゃよかったって思うレベルで硬い

 デルタリング下ろした状態でハンドガードを引っ張っても外れないw
 どうすんだよこれとか思いながら格闘すること数回

 コツみたいなものが見えた
  デルタリング下げながら
 ハンドガードをちょいひねるってかこじる
 これで割と簡単に外れる事が判明
 ってかこれRISとかRASつけるときはリムバーツールないと
 マジでデルタリングが傷だらけになるな


・マガジンにガスを入れる方法
 ガス切れのマガジンだと バルブロックちゅーパーツが
 放出バルブをオープン状態で固定してるのでガスが入れるそばからダダ漏れ状態に

 バルブロックを下に押してバルブ閉塞状態にすりゃ入ります
 ってかこれマルイしか知らなくて事前情報無しだと最初に詰まるな
 注入バルブは確かに音があんまりしないタイプですた

 余裕できたら国内仕様のバルブに入れ替えるかねぇ


・フルオートシアとディスコネクタの動作でちょい悩む
 カットモデルの動画とかでわかってるつもりになってたけど
 実際に手で動かしてみるとよりわかりやすいね


・チャーハン引くとダストカバーが開く
 ガスブロなら当たり前なんだろうけどこれがちょー感動


・ハンマーコックしてないとセイフティにはいらない
 大きさは違うにしろこいつは1911と同じシングルアクションオートなんだなぁと


・フロントサイトのイモネジ
 これ緩め忘れるとアウターバレルがガリガリになるとかなんとか
 スリングスイベルあるのにどうやって緩めるんだよとか思ってたんだけど
 うまいこと工具が入るようになってた


・バレルがM14正ネジ
 日本国内で普及してるバレルはマルイのM14逆ネジなのでこれは地味に不便
 ちゅわけで逆ネジのバレルをポチってあるがまだ来ない


・頬付けしようとするとアイアンサイトが低い
 なんかの間違いか?と思ったレベルで低い
 正しい構え方みたいなのがあるのかねこれってレベルで低い
 ただ近距離でちゃんとAIMしたところに当たるのでこれはまぁこれで


・マガジンちゃんといれないと即生ガスブシュー状態になる
 マガジン入れてからちょい叩きこむ癖つけないと
 トリガー引いたらガスが全部ブシューして終わり がよくある


・ガス切れが近くなるとサイクルアップしたような感じになる
 実際にはブローバック動作がきちんと行われてないのでタマが出てない場合もある


・マルイBBローダーは"垂直に"当てれば使える
 リップの前半分辺りに指で保持させながらだと割とスムーズにタマが入る
 ってかM4用にエクセル0.2gバイオBB弾とローダーXLが要るなこりゃ



大体この辺かな

以上

まーいきなりですがガスガンの話です

WAM4沼ってのがよく言われますが沼にはまってみるのも一興と

ヤフオクに売ってるコンプリートで
一番安いやつをチョイス(ちゅーても送料込みで3万ちょいしましたがw)

(次世代電動ガンが中古で似たような値段なので
 サバゲー重視ならそっちかなぁッて感じ)




最初はキットを買って組み立てまで堪能する予定だったのですが
キットが21800円 G&PのPMAGがバラ売りで8000円前後

だったら送料とか考えてもコンプリートでよくね?ってことで
コンプリートにしたわけです


んでまぁ中華系WAM4の旬はどうも去年だったらしく
なにしろ品薄 今回ポチったコンプリートも在庫処分セールですたw


今回発注したもの

ヤフオク
 G&P WOK M4 コンプリート 大体3万
 5KU WAM4用2ピースアウターバレル(M14逆ネジ) 大体3000円
 KACタイプ インコネルハイダー レプリカ(M14逆ネジ) 大体2000円


通販
 Iron Airsoft ARマルチツール 大体4000円
 MAGPUL PTS CTRストック 大体3000円
 MAGBUL PTS MBUS2バックアップサイト 大体3000円

ちなみに現時点でアウターバレルだけまだ来てません的な

ってなところかね

以上

2014年8月21日木曜日

オンボの蟹がどうもなんかなんかあるたびにひっかかる感じがあり


PCIexポート空いてるし
同NICを昔NICが死んだマシンに挿してた時に調子が良かったので
(現在そのマシンは無し)
ぶちこんでみるかねーと


Amazonのマケプレで3500円+送料200円
昔は9000円とかしてたので比較すりゃかなり安いが
NICとしては割と高い方に入るね



メール便でポチってから2日程度できますた

テキトーな封筒で中身はバルク品の簡易パッケージ
ロープロファイルブラケットが付属してたが今回は使用せず


んで取り付けての感想ですが
全体的にネットの体感速度が軽くなった感がある
(ブラウザの反応速度向上が一番体感できるかなーってところ)

あとはスループットがかなーり向上してて
宅内NASからのシーケンシャルリードで
どうがんばっても72MB/secくらいだったのが
瞬間的にだが100MB/sec出るようになった

シーケンシャルライトの方は相変わらず60MB/sec辺りで安定

あとは全体的にネットワーク使うゲームのFPS安定性が向上してます



これらの原因として思いつくのが蟹とintelでのバス通信方式の違いで
(PCI時代は蟹がFIFOでINTELがDMAだった PCIexになってからは資料見てないので不明)
この辺はここ5年くらいのマシンならCPUスピード的に全くの誤差範囲だって言われてたんだけど

まぁ環境によってはそれなりに意味が出てくるのかねーって感じ

一万円くらいでゲーミング用NICってのも出てますけど
あれに意味がありそうなのは20万オーバークラスのマシンだろうって個人見解なので

NICが原因でパフォーマンス低下してんじゃね?って感じてるなら
SSD導入とかCPUが交換とかする前にぶっこんでみる価値はあるかなーと

ってなところかな
以上

2014年8月18日月曜日

軽くメモ程度に

分割されている場合
avidemuxで統合
(mp4にエンコしてから繋ぐ方法は試してみたけどほぼ100%ファイルぶっこわれたので無し)


xmediarecodeでエンコード

設定は

h264 2パス 1000kbps

以上




2014年8月7日木曜日



上から

・ソリテール
・ミニマグ2AAA
・ミニマグ2AA

のそれぞれの換え電球

全部直径は3ミリ前後

それぞれの特徴

・ソリテール
 電球の背が低くて胴が短く足が長い
 リフレクタ部分が長くて電球部分のサイズも小さい

・ミニマグ2AAA

 この中だと一番胴が長い電球の背はソリテールと同程度
 2AAAはリフレクターの筒部分が長いのでそのせいかな

 ソリテール用のLED球が使えないことはないが
 (基板サイズ的には余裕で入る)
 突き出し量が少ないので調整幅は結構狭めになる

・ミニマグ2AA

 電球の背が高くて胴はソリテールと2AAAの中間程度
スイッチユニット周りの面積が一番大きいので
完全ポン付けLED化改造するならこいつを練習台にするのがおすすめかな


ってなところかねぇ

以上

2014年8月5日火曜日

今回でるのは このふたつらしい
http://gaming.logicool.co.jp/ja-jp/product/g502-proteus-core-tunable-gaming-mouse
http://gaming.logicool.co.jp/ja-jp/product/g402-hyperion-fury-fps-gaming-mouse

んでラインナップに気になるものがあったので今回はこれも取り上げる
http://gaming.logicool.co.jp/ja-jp/product/g100s-optical-gaming-mouse

今使ってるマウスがG400で
G400Sが出た時はまぁ 中身が変わってんのかなー程度にしか見てなかったんだけど

今回の新型はデザイン一新でかなり素敵性能が向上してそうな感じ

んでちょっと気になったのが
デルタゼロセンサーテクノロジー
っやつこのセンサー自体はどうも400Sの辺りから採用らしい
肝はLED照射のレンズと画像処理プロセッサとのこと


んでまぁメーカーサイトとか紹介記事とか見た感じでの個人的感想




G502   直販価格6980円

G500系の正常進化っぽい感じだね
直販での価格差がG402と比較して1000円程度しか違わないので
実際の店頭価格によってはG502買っとけがFAになりそう

ただオモリの調整機能とか11ボタンとかホイール形状とかチルト機能とか
耐久性面での不安要素はそれなりにあるのでG402も選択肢になるのかもしれぬ



G402   直販価格5980円

なんでミッドレンジがこんなに高額なんだよってツッコミが入りそうな価格設定だなーと

チルトとか余計なウェイト調整機能とか要らないけどサイドボタンは欲しいっちゅー
保守的なユーザーはこっち買っとけ的な感じなのかねと
(実際問題としてうちが買うとしたら第一候補はこいつ)

ARMプロセッサ搭載とか最近のマウスはすげーハイテクになってんだなぁと



G100S 直販価格2980円

こりゃ実質G400Sからボタン減らしてデザインシンプルにしたモデルっぽい感じだな

なんでこれがゲーミングマウスのカテゴリーになってるのかとちょい悩みますた
そんくらい”極普通の3ボタンマウス”な見た目してんだものw

ゲーミングマウス使ってますよー的な雰囲気を感じるだけにこれを買うのはアレなので
dpi切り替え機能がついてるちょい高耐久なマウスってくらいのノリで見るのがええのかも
(多分店頭価格が2000円くらいに落ち着くんじゃないかねぇ)






ってなところかね

以上

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